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【26年3月続編公開】「映画 えんとつ町のプペル」ダイジェスト映像完成 名場面や名ゼリフを凝縮した心温まる5分間

2025年12月27日 08:00

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画像1(C)西野亮廣/「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」製作委員会

映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台」の2026年3月27日公開を記念し、前作「映画 えんとつ町のプペル」を振り返る特別ダイジェスト映像が公開された。

20年に公開され、国内動員196万人を記録した「映画 えんとつ町のプペル」は、お笑いコンビ「キングコング」としての活動でも知られる西野亮廣氏による人気絵本の劇場アニメ化。えんとつ掃除屋の少年・ルビッチ(CV:芦田愛菜)が、ハロウィンの夜にゴミから生まれたゴミ人間のプペル(窪田正孝)と出会い、厚い煙に覆われた“えんとつ町”を飛び出して、父だけが実在を信じていた“星”を見つけるべく大冒険を繰り広げる姿を描いた。

続編「映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台」では、前作で遠くに行ってしまった親友のプペルに、ルビッチが再会するまでの物語が描かれる。プペルを失い悲しみに暮れていたルビッチ(新キャスト:永瀬ゆずな)はある日、時を支配する異世界“千年砦”へと迷い込んでしまい、もとの世界へと戻るため、11時59分で止まってしまった不思議な時計台を動かそうと奮闘する。

画像2(C)西野亮廣/「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」製作委員会

ダイジェスト映像では「映画 えんとつ町のプペル」のストーリーを約5分間に凝縮。プペルとルビッチの運命的な出会いや、煙に閉ざされたえんとつ町に隠された秘密、父・ブルーノ(立川志の輔)との思い出、プペルの正体といった、物語の核心に迫る作中の名場面や名ゼリフで構成されており、ルビッチたちの旅路を追想できる内容となっている。

26年に「プペル検定」が開催されることも決まった。難易度別に出題され、参加者には26年開催予定のプレミア試写への招待など、さまざまな賞品がプレゼントされる。

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