「ゴジラ-1.0」“名場面&名セリフ”映像披露 公開17日間で動員184万人、興収28.5億円突破
2023年11月22日 15:40

ゴジラ生誕70周年記念作品となる最新作「ゴジラ-1.0」(読み:ゴジラマイナスワン/公開中)の登場人物スペシャル映像(https://youtu.be/rQiFINgdS90)と新場面写真が、このほど公開された。
日本で製作された実写版ゴジラの30作目にあたる本作では、焦土と化した戦後日本を舞台に、突如姿を現したゴジラが、すべてを失った人々を負(マイナス)に叩き落す。神木隆之介が主演を務め、浜辺美波、山田裕貴、青木崇高、吉岡秀隆、安藤サクラ、佐々木蔵之介らが共演。監督・脚本・VFXは、山崎貴が担当している。
11月3日、全国522館(ラージフォーマット含む)にて封切られた本作は、3日間で観客動員数64万人、興行収入10.4億円を突破。週末観客動員No.1を獲得し、大ヒットスタートを切った(※11月3日~5日:興行通信社調べ)。11月19日までの17日間で、観客動員184万人、興行収入28.5億円を超えている。また、12月1日からは、北米にて1500館以上での公開が決定している。
(C)2023 TOHO CO.,LTD.
(C)2023 TOHO CO.,LTD.映像では、強い意志を持ってゴジラに立ち向かう登場人物たちの姿と、熱い言葉の数々を収めた“名場面&名セリフ”が確認できる。戦闘機に乗り込み、ゴジラを倒す決意をする敷島(神木)、過酷な時代の中で「生きる」ことを諭す典子(浜辺)など、それぞれのキャラクターの力強い言葉が名場面映像と共にちりばめられている。
(C)2023 TOHO CO.,LTD.さらに、反響の大きかった登場人物、駆逐艦「雪風」の元艦長であり、ゴジラを倒すための作戦の指揮を執る堀田辰雄(田中美央)も映し出されている。
フォトギャラリー
関連ニュース
映画.com注目特集をチェック
配信を待つな!劇場で観ないと後悔する
【人間の脳をハッキング“レベルの違う”究極音響体感】戦場に放り込まれたと錯覚する没頭がすごすぎた
提供:ハピネットファントム・スタジオ
感情ぐっちゃぐちゃになる超オススメ作!
【イカれた映画を紹介するぜ】些細なことで人生詰んだ…どうにかなるほどの強刺激!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
なんだこの“めちゃくちゃ面白そう”な映画は…!?
【妻を殺したのは…自分…?】あなたにも起こり得る驚愕×ド迫力タイムリミットスリラー!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
エグすんぎ…人の心はないんか…?
【とにかく早く語り合いたい】とにかく早く観て! そして早く話そうよ…!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント