スタジオジブリ題材ドキュメンタリー、東宝配給で秋公開 監督は砂田麻美
2013年7月12日 05:00

[映画.com ニュース] 国民的アニメーションスタジオ・スタジオジブリを題材にした史上初の映画「夢と狂気の王国」(yumetokyoki.com)が、今秋公開されることが決定した。ドワンゴ製作で、エネットが製作プロダクション、東宝が配給する。
監督は、自身の父親の最期を記録したドキュメンタリー映画「エンディングノート」(2011)が話題となり、数々の新人映画賞を受賞した砂田麻美。撮影・編集も手掛ける砂田監督が伸びやかに描く、唯一無二のスタジオジブリの新たな物語は現在製作中だ。
出演は、宮崎駿、鈴木敏夫、高畑勲、庵野秀明、ジョン・ラセターほか。音楽は高木正勝。プロデューサーは川上量生。(文化通信)
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