「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」今夏の全米No.1映画に
2014年8月27日 20:50

[映画.com ニュース]「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」が今夏の北米映画興行成績でNo.1になったと、ロサンゼルス・タイムズ紙が報じた。
大作映画がひしめく夏休み興行にあって、カナダを含む北米市場で今夏トップに輝いたのは、マーベルの新アメコミ映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」だった。先週末段階で、アメリカとカナダでの同作の興行収入は2億5190万ドルを突破。「トランスフォーマー ロスト・エイジ」(2億4330万ドル)を抜き、今夏に公開された映画作品でトップとなった。同作は、既に2017年6月28日に全米公開されることが発表されている。
今夏の北米ボックスオフィスは以下の通り。
1位:「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」(2億5190万ドル)
2位:「トランスフォーマー ロストエイジ」(2億4330万ドル)
3位:「マレフィセント」(2億3700万ドル)
4位:「X-MEN:フューチャー・パスト」(2億3260万ドル)
5位:「アメイジング・スパイダーマン2」(2億290万ドル)
5位:「猿の惑星:新世紀(ライジング)」(2億290万ドル)
2位:「トランスフォーマー ロストエイジ」(2億4330万ドル)
3位:「マレフィセント」(2億3700万ドル)
4位:「X-MEN:フューチャー・パスト」(2億3260万ドル)
5位:「アメイジング・スパイダーマン2」(2億290万ドル)
5位:「猿の惑星:新世紀(ライジング)」(2億290万ドル)
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」
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