初公開カットも続々!「マン・オブ・スティール」US版TVスポット独占入手!
2013年8月28日 19:00

[映画.com ニュース] 超大作がひしめく夏休み映画興行のトリとして8月30日に公開される「マン・オブ・スティール」から、アメリカ版テレビスポットを基にした最新映像を、映画.comが独占入手した。
「誰にも支配されない、だが人類の敵ではない」と明言するスーパーマン(ヘンリー・カビル)が、地球に飛来した仇敵ゾッド将軍(マイケル・シャノン)に挑む壮絶な戦いに焦点が当てられた同映像では、これまでに公開されていなかったシーンが映し出される。圧倒的なパワーとスピードによって繰り広げられる超人対超人という、これまでの常識を上回るスペクタクル映像が必見。地球の都市だけではなく、「我が息子は決して屈しない」と語るスーパーマンの父、ジョー=エル(ラッセル・クロウ)が立つクリプトン星らしき場所が、爆発炎上しているのも気にかかる。
全世界43カ国で初登場1位を獲得し、すでに新バットマンと映画初共演を果たす続編の製作も決定。発表されたばかりの新バットマン役のベン・アフレック起用も大きな注目を浴びている「マン・オブ・スティール」だが、国内各界からも絶賛の声が寄せられている。世界水泳日本代表の入江陵介選手は、「もうすごいの一言! アクションシーンが素晴らしかった! まったく時間を感じさせなかった!」と熱い興奮を語り、ゲーム「メタルギア」シリーズの小島秀夫監督は、「『赤パンツ』を脱いだ『鋼鉄の男(マン・オブ・スティール)』だって!? という旧世代の危惧は、見事に吹き飛ばされた。『マン・オブ・スティール(鋼鉄の男)』は紛れもなく、VFX時代における最も格好いい、ボクらの次世代『ス-パーマン』だ」と、新たなスーパーマンの誕生に太鼓判を押している。
「マン・オブ・スティール」は、「ダークナイト」のクリストファー・ノーランが製作を務め、「300 スリーハンドレッド」のザック・スナイダーがスーパーヒーローの元祖“スーパーマン”のリブートに挑んだSFアクション。8月30日から全国で3D/2D公開。
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