カンヌ映画祭の審査委員長に「クィーン」の監督が就任
2007年1月16日 12:00

ダイアナ元皇太子妃事故死の頃の、エリザベス女王の日々と英王室の舞台裏を描いた「クィーン」が評判のスティーブン・フリアーズ監督が、今年のカンヌ映画祭で審査委員長を務めることが明らかになった。フリアーズ監督は、「名誉であると同時に、めまいのするような素晴らしい環境で世界中の名作を鑑賞できる素晴らしい機会だ」と声明を発表している。
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