「ハリポタ」最新作はPG-13指定に
2005年8月9日 12:00

シリーズ第4作「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」のレイティングが、PG-13(13歳未満は保護者の同伴を推奨)に決定した。これは「子供は暴力的で、腹黒いアナーキストだ」と考えるマイク・ニューウェル監督の意向通りに、恐怖を煽るイメージや暴力的なシーンが含まれているためだとか。全米公開は11月18日、日本公開は11月26日の予定だ。
(C)2005 Warner Bros. Entertainment Inc. Harry Potter Publishing Rights (C) J.K.R.
Amazonで関連商品を見る
関連ニュース
映画.com注目特集をチェック
ウォーフェア 戦地最前線
【配信を待つな!劇場で観ないと後悔する】戦場に放り込まれたと錯覚する“レベルが違う”究極没頭体験
提供:ハピネットファントム・スタジオ
イカれた映画を紹介するぜ
些細なことで人生詰んだ…どうにかなるほどの強刺激、感情ぐっちゃぐちゃになる超オススメ作!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
なんだこの“めちゃ面白そう”な映画は…!?
【妻を殺したのは…自分…?】あなたにも起こり得る驚愕×強刺激×ド迫力タイムリミットスリラー!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
エグすんぎ…人の心はないんか…?
【とにかく早く語り合いたい】とにかく早く観て! そして早く話そうよ…!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
こんなに面白かったのか――!!
【シリーズ完全初見で最新作を観たら…】「早く教えてほしかった…」「歴史を変える傑作」「号泣」
提供:ディズニー