マコーレー・カルキンがレクター博士に?
2003年9月2日 12:00
マコーレー・カルキンが、若き日のレクター博士を演じるかもしれない。これは、現在進行中の「羊たちの沈黙」「ハンニバル」「レッド・ドラゴン」に続く新たな“ハンニバル・レクター”シリーズの最新作「ザ・レクター・バリエーション」の企画で、原作者のトマス・ハリスが脚本を手がけ、12歳、16歳、20歳、25歳と4つの時代のレクター博士を4人の俳優で描いていくというもの。プロデューサーのディノ・デ・ラウレンティスによれば、「Party Monster」でカルキンが演じた、ドラッグ中毒でゲイの殺人犯の役が非常に気に入ったのだという。
関連ニュース
戸田奈津子氏、ハリソン・フォードの人柄に思い馳せる「自分のことを絶対にスターと言いません」【ワーナー・ブラザース映画ファンフェスティバル】
2025年12月22日 21:30
取材 洋画 国内イベント
映画.com注目特集をチェック
ウォーフェア 戦地最前線
【配信を待つな!劇場で観ないと後悔する】戦場に放り込まれたと錯覚する“レベルが違う”究極没頭体験
提供:ハピネットファントム・スタジオ
イカれた映画を紹介するぜ
些細なことで人生詰んだ…どうにかなるほどの強刺激、感情ぐっちゃぐちゃになる超オススメ作!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
なんだこの“めちゃ面白そう”な映画は…!?
【妻を殺したのは…自分…?】あなたにも起こり得る驚愕×強刺激×ド迫力タイムリミットスリラー!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
エグすんぎ…人の心はないんか…?
【とにかく早く語り合いたい】とにかく早く観て! そして早く話そうよ…!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
こんなに面白かったのか――!!
【シリーズ完全初見で最新作を観たら…】「早く教えてほしかった…」「歴史を変える傑作」「号泣」
提供:ディズニー