クズがクズである理由がそこにある
大人の顔したたくさんのバカ
カッとなったらとりあえず暴力
クスリとゲロとクソにまみれた毎日
なんとなく周りと繋がってても特に仲が良いわけではないのでいざとなったら平気で裏切る
こんなのがゴロゴロいても世界は回る
最高だよ…
今度はあの世で集合だ 続きを見る
なんかわからんけどいい
たまたまネトフリで見つけて、つまみ喰いのつもりで観始めたら、結局全部観てしまった。
まず、脇役人が実力派ぞろいなので、ものすごく贅沢。
有村架純も静かな、しかし、存在感のある演技で、非常に心地よいリズムを生み出していた。
派手なストーリーがあるわけでは無いが、日常の中に潜む些細な痛みや辛さを、分け隔てなく包み込んであげる主人公は観音様のように感じた。
有村架純はその雰囲気を十分に発揮していた... 続きを見る
原作のイメージと少しずつずれたキャスティングが惜しい
柚木麻子の「終点のあの子」、映画化を知ってから去年読み、結構好きな小説だった。そんなわけで比較的記憶に残っているが、本編を鑑賞しながら、主要人物のキャスティングが原作のイメージとちょっとずつずれている気がして、そのわずかな違和感が残り続けた。よくまとまった実写化だけに、惜しい、もったいないと思う。
単行本の第1話「フォーゲットミー、ノットブルー」の視点人物である希代子は、人目を引く美少女で... 続きを見る
CGのクオリティがすごい
ストーリーなどはネタバレになるので、割愛します。
冒頭のシーンや、カーテンが揺れてる質感など映像作品としてクオリティが非常に高いです。
あと肉欲 続きを見る
仙と白の愛と絆の物語が主軸だとは思いますが、 青と李も交えた家族の...
仙と白の愛と絆の物語が主軸だとは思いますが、
青と李も交えた家族の愛と絆も感じられて、とても感動しました。
アクションシーンのスピード感と迫力も、コミカルなシーンのほっこり感もとにかく素敵で全く飽きるところのない映画でした。
また観に行きたいです! 続きを見る
シュワちゃんの『バトルランナー』といえば我々の世代にとっては思い出...
シュワちゃんの『バトルランナー』といえば我々の世代にとっては思い出深い映画ですからエドガー・ライトが再映画化すると聞いた時は非常に楽しみでしたが、エドガー・ライトらしさをあまり感じられない、選曲とかエンドクレジット辺りはらしいなてところもあったのですが。
スティーブン・キングの原作に比較的忠実に作ったそうですが、やはりシュワ版バトルランナーのハンター
バズソー
サブゼロ
ダイナモ
ファイ... 続きを見る
2026/1/31 大好きなお話でした、そして早々に声優がさっくん...
2026/1/31
大好きなお話でした、そして早々に声優がさっくんということを忘れて見入ってしまった。
ます映像がほんとにきれい。背景も人物も…。いっときも目が離せない感じ。
転生した仙が優しくてちょっと頼りない感じだったけど芯の強さは本物。そして白もとってもすてき。
僧侶はほんとは民の味方のはずなのに、今回に限っては悪役にしか見えなかった(笑)それくらい仙と白の絆が素晴らしい。
久しぶりに... 続きを見る
スケールの大きな逃走中
失業し娘の治療費すら満足に払えないベン・リチャーズ(グレン・パウエル)は多額の賞金目当てに捕まれば処刑される命がけのデスゲーム「ランニング・マン」に出場するが、市民に発見されても通報される逃げ場のないこの状況を果たしてどう切り抜けるのか――
1987年にアーノルド・シュワルツェネッガー主演で『バトルランナー』としても映画化されたスティーブン・キングの小説をエドガー・ライト監督(『ベイビード... 続きを見る
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