映画レビュー一覧(新着順)

映画レビューRSS

5.0原作は知らないけど良かった

クエスとギギともう一人と主人公の葛藤と恋愛模様がよく描かれていて面白かった。モビルスーツも今回は暗くてもよく見えるようになってました。 続きを見る

nさん
2026年1月30日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

知的

コメント数 0 件
共感した人 6 件

3.5ローナンの新たな跳躍が力強く刻まれた意欲作

この映画はアルコール依存症を扱ったシビアな一面を持つ小作でありながら、ローナンが女優のみならず製作者として関わった初めての一歩だ。いわば、彼女自身が鳥。今後のキャリアを自ら切り開こうとする決意、跳躍、飛翔がそのまま具象化された興味深い作品と言えよう。時系列ではないストーリー構成は少し分かりにくく、依存症はもちろん、スコットランドの故郷、それから両親との関係性に悩む主人公の姿もなかなか進展が見... 続きを見る

2026年1月30日
PCから投稿
鑑賞方法:試写会
コメント数 0 件
共感した人 0 件

1.5余命半年のラッパー

安楽死法案が可決された近未来の日本で、安楽死を希望する人たちが入居する特区の施設に入居する人たちの話。

安楽死法案に反対の、末期癌で余命半年を宣告されているラッパーが、実体調査の為に施設に入居すると共に、同じく反対派で、Webニュースの記者の彼女が取材をして行くというストーリー。

一応誰でも入所に対しての審査はあるし、入ってからも複数の医者達によるカウンセリングもあって、何でもかんでも安... 続きを見る

2026年1月30日
Androidアプリから投稿

単純

難しい

驚く

コメント数 0 件
共感した人 8 件

4.02人のSURVIVAL PLAN.

ネタバレ! 続きを見る
2026年1月30日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

興奮

コメント数 4 件
共感した人 22 件

4.5フェイク映像は映画の成り立ちをも危うくさせる

時間的な制約で吹替え版を鑑賞。スティーブン・キングが 1970 年代に 2025 年を舞台に書いた小説の映画化で、原作者は制作総指揮にも名前を連ねている。映画化されたのは2度目で、1987 年に公開された「バトルランナー」ではシュワルツネッガーが主演したが、原作からの設定変更が多々あって、必ずしも成功作とは言えなかった。前作に主演したシュワルツネッガーに敬意を表して、本作では紙幣の肖像として... 続きを見る

2026年1月30日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館
コメント数 0 件
共感した人 8 件

5.0感想

アイドルのことよく知らない自分でも、この映画を見終わるとアイドルのライブのこと、握手会やチェキ会のこと、さらには楽屋でのことも知ることが出来てとても面白かった。⁡
⁡⁡
⁡アイドルのことよく知ってる人が見たら、よく知ってることだから近親感が湧いてさらに感情移入できるんじゃないかと思った。

アイドルみんな可愛いしライブの雰囲気をしれたから大満足。アイドルの恋愛禁止のルールについて考えさせられ... 続きを見る

2026年1月30日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館
コメント数 0 件
共感した人 3 件

2.5シンデレラをグロくアレンジしただけ

クローネンバーグを敬愛する監督、サブスタンス同様、女性監督によるボディホラーの快作が誕生、といったようなネット話題のフレーズにつられて鑑賞。結果は残念な内容・・
まず、ボディホラーとも言えないし、そもそもホラーではないのでは。グロい表現をホラーというならホラーとも言えるが、中途半端。
ストーリーはほぼシンデレラをなぞっており、他の要素との複合性や現代とつながるギミックなどは無いため物語が退屈... 続きを見る

2026年1月30日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

単純

コメント数 0 件
共感した人 0 件

4.5アムロ、シャア、どちらの後を継ぐのか。

第1作の続きとなりましたが、圧巻の映像と深みのある内容で大満足でした。コクピットの臨場感を体験したい方は、ぜひIMAXで視聴してください。振動も含めて凄過ぎます(笑)。

今回はギギを主軸にしつつ、ハサウェイの背負っているものに焦点を当てていく内容でした。若い二人の青草さをケネスが上手く俯瞰して、アドバイスしてくれますが…。それが間違っていたとしても、自分で未来を決める、2人が生について葛藤... 続きを見る

2026年1月30日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

悲しい

知的

ドキドキ

コメント数 0 件
共感した人 9 件

3.0それって個人情報では

鹿児島の縄文杉や青森の大銀杏、淡路の垂れ梅に山梨の神代桜のように樹齢100年を越える巨木は各所に存在し人は巨木には神が宿ると考えられてきた。このネタもそれからヒントを得たのではと思えた。東野作品なだけに実写でなくアニメになっただけで、都会感でガッチガチな作品ではあった。いったい何が何がと見るのに疲れる、その点は宮崎駿は天才だ、恐らく題名のクスノキはトトロからだろうし、子安武人の声が別なキャラ... 続きを見る

2026年1月30日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

悲しい

知的

斬新

コメント数 1 件
共感した人 8 件

5.0打倒クソメディア!

ネタバレ! 続きを見る
2026年1月30日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

ドキドキ

コメント数 0 件
共感した人 10 件