映画レビュー一覧(新着順)

映画レビューRSS

3.0変態と芸術家は紙一重

変態と芸術家は紙一重 続きを見る

2026年1月29日
Androidアプリから投稿

悲しい

難しい

コメント数 0 件
共感した人 1 件

3.5ジツハ、ジツワデス

 イイ話デジタ。
 日本ノ声優ト格闘家ガ出演シテイマス。
 赤イ車、赤井英和サント赤イバイクガ登場シマシタ。
 日本人ガ世界一素晴ラシイ事ヲ再確認シマシタ。 続きを見る

2026年1月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD
コメント数 0 件
共感した人 0 件

4.5学園ものの王道ですね

良い意味で普通に学園ものでした。
ピュアな思いに心が洗われた気がします。
5人ともキャラが立ってて演技もはまってて良かったです! 続きを見る

2026年1月29日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

癒される

コメント数 0 件
共感した人 1 件

2.5韓国映画なのに

韓国映画ってハリウッドと遜色なくて、日本映画ももうちょっと頑張って…といつも思っていたけれど

残念な作品もあったんだ💦

痛いシーンはいっぱいあるけど、ヒリヒリするシーン(私の期待する)はあったっけ?

暇なら観てみてください。 続きを見る

2026年1月29日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館
コメント数 0 件
共感した人 3 件

3.5嘘をつかざるをえなかった息子の自分を取り戻す?30年の物語だったの...

嘘をつかざるをえなかった息子の自分を取り戻す?30年の物語だったのかな。母親、父親、祖父母、初恋?の相手まで偽りの中で生きてる家族。姉が飛び出す気持ちは良く分かる。
祖母の病~他界で少しずつ家族がくっついていくのが磁石の様だった。幼なじみの初恋?相手を拒絶できて自分が確立できたような、そんな終り。
安田さん目当てで観ましたが、期待通りの父親(笑)余さんも続けて観てますが、ちょっと胡散臭い物言... 続きを見る

2026年1月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館
コメント数 0 件
共感した人 1 件

2.5箱庭と冷笑

途中までは良かった。雰囲気も展開も。結局最後のシーンだけなのかな、気になるのは。もう少しアイテム(絵具やカラー)を活用できると良かったのかなとも思う。
とはいえ、導入は良かったし、感情のすれ違いのニュアンスも良かった。雰囲気は「blue」を連想したり、少し「海がきこえる」が頭をよぎったり。テーマとしては王道だったと思う。

子をもつ親目線だと、もはや「みんな仲良くやりなよ」と思ってしまうが、... 続きを見る

2026年1月29日
スマートフォンから投稿

難しい

カワイイ

コメント数 0 件
共感した人 3 件

1.5まじで最悪…金と時間返して欲しい…

最初はここからどうなってくんだろうと期待したが、申し訳ないが、ただただうるさいだけで面白くなかったです。僕は映画を観て寝たことがなかったのですが、初めて寝てしまいました。坂本龍馬がめちゃくちゃ標準語で話していることにも違和感があり、残念でした。テンポ感も悪く,会談シーンが長過ぎます。次はもっといい映画を作って欲しいです。 続きを見る

2026年1月29日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館
コメント数 0 件
共感した人 2 件

5.0映像と文字とは別もの

原作ファンの方は物足りないと思うかもしれませんが、本と映像では「伝え方」が異なります。観客に、限られた時間で、映像と音で伝えるための工夫が散りばめられた作品です。父と息子の絆を示すために、日本各地を旅したことを映像で伝えるところをはじめ、凄い作品です。松竹作品なので、「寅さん俳優」がチョイ役で出たりしているのも楽しいです。自分は何回も見ていますが、見始めると途中で止められません。そして「儂ゃ... 続きを見る

2026年1月29日
スマートフォンから投稿
コメント数 0 件
共感した人 3 件

3.0最近のピクサー

内向的な地球人少年が、異形の異星人少年と心を通わせるというドラマです。
ピクサーと言えば「トイストーリー」であったり「カールじいさんと空飛ぶ家」であったり「リメンバミー」であったりと、割と心を揺さぶる作品が多いイメージであり、かつ今作は私の好きな宇宙SFものとのことでかなり期待していたのですが、感想としては可もなく不可もなく、普通中の普通といった感じでした。 続きを見る

2026年1月29日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館
コメント数 0 件
共感した人 0 件

4.0儚くも切ない意欲作

渋谷で一足早く公開されていたので鑑賞。
作品紹介にも書かれているとおり、
日本産SFアニメのリスペクトがところかしこに見られ、
90分の上映時間が短く感じられる作品。

主人公が探偵ということで
主にアクションとサスペンス要素が占めていて
ワクワクさせてくれると同時に、とても切なくもある。

画面に集中したい作品だが
SFだけあって専門用語や造語が多く、
吹替がいつか出るのならもう一度見たい。 続きを見る

2026年1月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館
コメント数 0 件
共感した人 1 件