これ意外に面白いです
1982年放送。テレビドラマ2時間。
松田優作dvdマガジン35巻に収録。
社長令嬢と結婚予定だったが病気の父親に破談されやむなく殺害、たまたまメンヘラ嫁に不倫だと勝手に思われ、事故死が殺害扱いになりかけやむなく殺害。
後半から野獣死すべしに似た顔になり
面白い。松田優作はやむなく殺してるだけなのでこれそんな悪く無いやんと言うww 2時間サスペンスで分かりやすいし映画でも全然いけるレベルだった。 続きを見る
プシュパ七拍子に真壁刀義?、そして口を縛らんかい🤣
いやぁ~、4時間弱で、本格アクションシーンはオープニングとインターバル直後と終盤の3回だけにも関わらず、1回も寝落ちしなかったので、つまりは面白かったという事です😆
通り一辺倒の話だと、もしかしたら寝落ちしたかもしれませんが、緩急付けての話の切り替わりがいいさじ加減だったのもよかったかなと😏
印象に残ったのはタイトル通りですな🤭
後、エンドロールが超高速で流れて読めたもんじゃない😂🤣😭 続きを見る
皮膚の下の機械が無理。
評価が高いのは知っているが、皮膚の下から機械が露出する描写が生理的に無理だった。あのビジュアルを受け付けられず、途中でリタイア。 続きを見る
フィンチャーに期待したのはこれじゃない。嫌な奴らのマウント合戦。
『セブン』や『ファイト・クラブ』や『ゾディアック』のあの空気感を期待して観たら大失敗。中身は友人を裏切る、見栄を張る、フラれた腹いせに晒す、金、女……そんな低俗な話ばかり。専門用語で捲し立ててマウントをとる主人公にも終始イライラして、途中で観るのをやめた。不快感しか残らない。 続きを見る
メニュー画面の時点で「あ、無理」ってなった。
世間では映像美だなんだと絶賛されているが、自分にはどうしても合わなかった。
というか、ディスクを入れてメニュー画面でループ映像が流れた瞬間に「あ、これダメなやつだ」という予感がした。案の定、本編を開始して18分で限界がきた。
設定がどうこう以前に、あの「青い生き物」のビジュアルがどうしても生理的に受け付けない。画面に映るたびに拒絶反応が起きて、観ているのが苦痛でしかなかった。
どれだけ映... 続きを見る
まさかのトビー・フーパー
70〜80年代調の敢えての超チープな描写と切り株満載には多いに笑わせて貰ったが、ラストシーンのモロに悪魔のいけにえでトビー・フーパー監督風ってことか!とやっと分かった。(公開が延期になったことで、奇しくも同じタイミングで悪魔のいけにえもリバイバル上映中)
世間一般の人にとってはなんだこりゃ、な作品だろうが…個人的にはニコニコして劇場を去りましたよ 続きを見る
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