映画レビュー一覧(新着順)

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3.0歳を重ねたなりの

エディのアクションが後退した作りに歳月がにじんでも車やヘリのドタバタアクションは見せ場になってるし、エディの自在なキャラ変と会話で十分楽しめる 続きを見る

2026年1月25日
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5.0タランティーノの亜流だね。

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2026年1月25日
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3.5旧作とリンクした良い出来だが旧作のミスまで継承

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2026年1月25日
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鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

知的

ドキドキ

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4.0感情に支配され、精神論と捨鉢に走るなかれ

本作は史実に基づいたフィクションであり、実際とは異なる部分もある、との断りがされています。
ただ、雪風が過酷な大戦を生き延びて、戦後は中華民国=台湾の艦船として永らえたという点で、幸運だったと言えることは確かです。
本作のように、他の沈没した艦船の乗組員救出にどこまで尽力できたかはわかりませんし、戦艦や空母とは異なり一駆逐艦故に、標的として集中砲火を浴びなかったことが生き残れた大きな要因だっ... 続きを見る

2026年1月25日
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では、「日本零年」とは

 ナチスドイツの崩壊によって全ての価値観がひっくり返った1945年を「ドイツ零年」として、廃都のベルリンで生きる一家と少年を見つめたロベルト・ロッセリーニによる物語です。1947年に実際のベルリンでロケされた映像では、街中の到る所にまだ瓦礫が放置されており、街と人が受けた傷の深さが窺えます。

 しかし実際には、敗戦によって全てがゼロから再出発した訳ではなく、戦前から続くナチスの影は戦後も生... 続きを見る

2026年1月25日
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4.5あり得なくなはない

16本目。
近い将来あり得ない事ではないと思うけど、まあ無実だろうと思いながら観てる。
逮捕されてからいきなり裁かれたり、弁護士付けないのは流石にとか、どんだけにカメラに記録あるとか、まあ色々あるし、全体的にざっくり感はある。
でもこのての作品は、スピード感だったり、ちょっとした所から、どう切り開いて、打開していくかだから、そこに関しては見応えがあった。 続きを見る

2026年1月25日
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4.5前編・だった

不死身という名の呪い

「ゴールデンカムイ」は、やはり漫画の実写化だった。
そしてそれは、はっきりと「前編」であることを主張する映画でもあった。
だが、この未完であるという事実そのものが、物語の核に触れているように思える。

主人公・杉本佐一は「不死身の杉本」と呼ばれる。
この設定は荒唐無稽に見えるが、実のところ、日本の戦争史には「決して死なない兵士」の伝説がいくつも存在する。
日露戦争でも... 続きを見る

2026年1月25日
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3.5ウザ過ぎ

前半はジミー一派がウザ過ぎるのと、グロ過ぎるので辟易していました。
失敗したかなと思ってましたが、後半尻上がりに面白くなって行きます。
まあ満足かな。
続編もあるようなので、次も観ます。 続きを見る

2026年1月25日
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4.0ダンスタイム

4時間トイレ休憩なしで心配したが無事鑑賞。
後で気付いたんだが、ダンスタイムはその為だったのね。 続きを見る

2026年1月25日
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鑑賞方法:映画館

単純

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4.0パントマイムのシーンが美しい

それだけでも十分に観る価値がある。

「恋愛裁判」ではなく「恋愛映画」
途中まではそう思いながら観ていた。

しかし終盤まできて気づく。
これは心の高揚をひたすら追い求める一人の女性の物語なのだ。

アイドルとしての仕事、間山との恋愛、そして裁判。
その先はいったい何が彼女の心を高揚させるのだろう。 続きを見る

2026年1月25日
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