【”不倫の代償。”今作はデンゼル・ワシントン演じる警察署長が不倫を切っ掛けに殺人事件加害者容疑で追われるも美人の元妻巡査部長に救われるサスペンス、チョイコメディである。】
■海沿いの小さな町のマット・ウィトロック署長は知り合いのアンと不倫をしていた。夫クリスのDVに悩まされていると相談を受けて。
だが、ある日アン夫婦の焼死体が発見されるが、死亡後に放火されていた事が判明する。実はアンは末期がんになっていた事でマットは署に保管されていた押収金を彼女の治療費代にしようと考えるが・・。
◆感想
・非常に分かりやすいストーリー展開である。更には若きデンゼル・ワシ... 続きを見る
豊かなクソアメリカ映画
(2026年には)失われたアメリカ重工業の様子からじっくりと描き、このままひょっとしたら現地に行くまでの期間をしっかり描く映画にするの?と思わせる1時間から、地獄のベトナム、帰還後の思惑みだれるアメリカ、などを時間軸をしっかり順に描く、なるほどこれは未来に残る映画と思いました。
リンクレーター、ライカールトの作品のあの突き放した群像劇感をを思う前半が特に印象に残りました。
今見ている映像が実... 続きを見る
帰ってきた強者母ちゃん
謎の怪物に男達が狩られてしまい、残された女性達の部隊が闘っていく物語。
序盤から女性兵士が横一線に並び、隊長の掛け声とともに…で、早速面白くなりそうな展開!!
…と思いきや、この怪物との対峙よりも娘の修行シーンに重きが置かれている感じ。成長物語ともちょっと違う感じだし…。
そしていよいよここから本番か!!
…と思ったら、、、え!?
普通にシンプルに描いていれば面白くなりそうだったんだ... 続きを見る
『恋する惑星』の姉妹編?
『恋する惑星』で香港映画のニュースターに躍り出たウォン・カーウァイ監督による、その次に日本公開された映画。本来3つのエピソードで構成する予定だった『恋する惑星』がやはりウォン・カーウァイお得意の撮影が延びに延びて公開予定が迫り2つのエピソードで終わりとなったため、残る1つのエピソードを発展させた映画とされている。カーウァイにはよくある話で、『欲望の翼』もエピローグの唐突なトニー・レオンのシー... 続きを見る
映画ではなく精巧に再現映像だった
娯楽で観るつもりなら観ないほうがいいレベル
戦争映画にあるだろうヒーロー性やドラマ性もかっこいいシーンも一切ない
戦場の非情な現実
緩い空気や楽しい雰囲気は最初の方だけ
あとはひたすら実録の非情な戦場そのもの
奇襲を受けて撤退する60分
BGMも無く、兵士の聞こえていた音のみで構成されている
爆破や銃撃、叫び声、無線の音が頭に刺さる
殺意を向けられている中で重症を負うもの、パニックになる... 続きを見る
デジタル フォレンジックが主軸。主人公は、ずっと座ったまま PC 画面を見てるだけ。
法廷映画のような ぐいぐいくるタイプの話 こういうの みんなも、嫌いじゃないでしょ。
主軸は
フォレンジック (犯罪捜査 鑑識分析)をスマホやPC といったデジタルを使って展開するというハナシ。
ストーリーに既視感があると思って 記憶をめぐらせて
やっと思い出した。
すでに他のフリークな諸兄も指摘していたけど
10年くらい前の アメリカ映画 「 search」サーチってのが... 続きを見る
クラッチをハメるて笑
何気にこのシリーズ3本の指に入るほど好きな作品。レース有り、悪さ有り、犯罪集団逮捕有りと見所満載で飽きないよね。繰り返し観てる回数は2番目かな。欠点があるとすれば、メインカーがランエボって所とデボン青木位でしょう笑 ストーリー上でオマケのおもちゃか?と言われるシーンがあるが、まさにアメリカンマッスルカーからすればホントその通りだよね。玄人好み過ぎでしょ笑
デボン青木出て来た時は初め笑ったよ... 続きを見る
その信頼の根拠はなんなんだよ!
2026年劇場鑑賞25本目。
ダイジェスト映像が流れていてエンドロールの方が先に終わっちゃったので一応有り。
パンフレット無しにつきマイナス0…5。
のっけからガメラが飛んでいて、それを見た子供が満面の笑みでガメラだ!と叫びます。お前そいつ罪のない無抵抗な人々熱線で焼き殺した奴やぞ・・・。
その後も子供を助けて。乗せて飛ぶ時は回転したら危ないから回転しないで飛ぶという優しさを見せています。... 続きを見る
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