映画レビュー一覧(新着順)

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3.5お疲れ様でした

ジャッキー・チェンが映画にまだ出たと聞いて、あとジャッキーの声の日本語吹替といえば必ずというほど出てくる「伝説の」声優石丸博也さん(80うん才)の声を聴くために、吹き替え版を観に行った。

ジャッキーも意外と若く、石丸さんの声も年齢を感じさせないほどよく通ってた。

話は、さらわれたパンダの子を、屈強な集団から助け出すこと。
パンダの子は残念ながらCGで実物ではないが、これは致し方ない。
飼... 続きを見る

2026年1月26日
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鑑賞方法:映画館

興奮

癒される

カワイイ

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4.0再現度が凄い

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2026年1月26日
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鑑賞方法:映画館

怖い

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4.0血と煙

2006年イラク戦争にて、アル・カイダ幹部の狙撃の為ラマディへ赴いた部隊がピンチから脱するべく闘う物語。

序盤は静かな立ち上がり。民家に押し入る米兵。成程ここに敵幹部が潜伏していると睨んでいるから押し入るんだな…と思いきや。。

暫く大きな動きは無いものの、一発の手榴弾がステージを一気に変えていき…。

耳を劈くような銃声と爆音、悲鳴が観ているこちらの心も抉る…。そして怯える者、心を失う者... 続きを見る

2026年1月26日
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コメント数 1 件
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3.0肉体の限界を無視したえげつないバイオレンス・コメディ

痛みを感じない男が、銀行強盗に連れ去られた彼女を救い出す――。
シンプルな設定のアクション映画です。

あらすじの通り、本作の最大の魅力は「痛みを度外視した戦闘」にあります。
拳にガラス片を突き刺したまま敵を殴りつけたり、手首を拘束された際には指をへし折って強引に抜け出したりと、思わず顔をしかめてしまうような無鉄砲さが癖になります。
痛覚がないという一点を、これでもかと活かしたアクションが... 続きを見る

2026年1月26日
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鑑賞方法:DVD/BD

笑える

怖い

驚く

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4.0なぜ、こんな悲しい作品を作れるのか?

1985(日本は1986)年公開、アメリカ・ブラジル映画。
121分。

【監督】:エクトール・バベンコ
【脚本】:レナード・シュレイダー
【原作】:マヌエル・プイグ〜『蜘蛛女のキス』

主な配役

【ルイス・モリーナ】:ウィリアム・ハート
【ヴァレンティン・アレグイ】:ラウル・ジュリア
【レニ / マルタ / 蜘蛛女】:ソニア・ブラガ

◆ウィリアム・ハートとジョン・ヴォイト

『真夜中の... 続きを見る

2026年1月26日
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鑑賞方法:VOD

笑える

悲しい

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3.5法廷シーンは少ないよ

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2026年1月26日
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3.0往年のアクションコメディ

ジャッキーのアクションを楽しむ映画なので、シャドウズ・エッジと違ってストーリー的には見るべきものは少ない

石丸さんの声が聴きたくて、吹き替えで鑑賞したが
小山さんが「ジャッキーチェン」っていちいち言うのが面白かった。
アフレコ現場、楽しそうだな。 続きを見る

2026年1月26日
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鑑賞方法:映画館
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共感した人 4 件

3.5究極の毎日?

変わらない毎日に、実は少しづつイベントがあって、こだわりを持ちながら、そういう生活をゆっくりと過ごせる主人公(平山)が羨ましく思えた。でも自分が同じような環境に身を置けたとしても、いろいろ気になって、そこまで漫然と流れに身を任せられないと思う。平山の生活は過去にいろいろあったが、紆余曲折の後、最後にしかるべきところに落ちついた、ある意味究極の人生、パーフェクトデイスなのでしょう。よい映画でし... 続きを見る

2026年1月26日
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鑑賞方法:VOD
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4.5シンプルだが見応えあり

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2026年1月26日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

斬新

ドキドキ

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3.0日本デヴュー50周年最後の日を締め括る作品!50年前の翌日1月24日に『金瓶梅』で日本銀幕デヴュー!勿論、未だ「ジャッキー・チェン」ではなく「陳元龍」だったけど!

遂に念願の、我がテリトリーの北陸の地にて日本最速上映で観る事が叶った!何でも「劇場公開100本目」との触れ込みだが、コレは少々無理がある!主演デヴュー作『酔拳』を1作目とすると、実は『パンダプラン』は92作目(『ストロンゲスト』や『ドラゴンヒート』も含む)に!100本にするにはスタントマンとして出演の『燃えよドラゴン』『ドラゴン怒りの鉄拳』『アンジェラ・マオ女活殺拳』『空手ヘラクレス』そして... 続きを見る

2026年1月26日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

単純

カワイイ

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共感した人 3 件