チープさが薫るゴアスプラッタコメディ
ヒグマがあからさまな作り物感、着ぐるみ感があり、低予算邦画なのは丸わかり。
本編はやはりチープなゴアスプラッタ+コメディ。
闇バイトの指示役なトップ連中が、次々とヒグマに襲われるのは楽しい。
それにしてもよくこの仕事受けたな!>鈴木福くん&事務所
ヒロインの円井わんがいい味。
宇梶剛士がギャグ担当。
観終わってみれば、『シャークトルネード』とか『サイコ・ゴアマン』とかの半分くらいの満足度は... 続きを見る
アルファベット一文字呼び好きですね
人里離れた山で暮らす元自衛官で特殊部隊の男と、身体的ダメージ&PTSDを抱える元部下が、最先端ロボット企業のCEOが雇った傭兵に狙われる話。
森の中トレーニングをする男とうなされる男をみせて始まったと思ったら、何すかその元カノの情報は?ソースは??
そして調べてみたら、現実ならば確かになかなかエグい話しだけれど、過去や背景ドラマは全部会話で語るのみとか…。
そして見せられる現在のドラマ... 続きを見る
パリ派の画家たちを描くなら、ドラマシリーズが向くのかも
本作については当サイトの新作評論枠に寄稿したので、ここでは補足的な事柄をいくつか書いてみたい。
評論では便宜的に、モディリアーニがイタリアから移住したモンマルトルでピカソらと知り合った時期を「パリ初期」、モンパルナスへ転居しユトリロやスーティンと交流した頃を「パリ中期」、新たなミューズとなるジャンヌと出会ってから病死するまでの約3年を「パリ後期」と呼んだ。
モディリアーニの人生を俯瞰する... 続きを見る
ちょっとは期待したが。
裁判のシーンが全くつまらない。被告、原告がどうやりあうのか、特に真衣陣営がどんな策で戦うのか期待したんだがイマイチ盛り上がりにかける。さらに津田健次郎の存在感が薄かったか。
結局、判決のシーンは無かったし。まあ予想はできるラストではあったが。
いつの時代もアイドルとか有名人は大変だ、昭和の頃はSNSは無かったけど、金曜日発売のスキャンダル写真週刊誌があったなあ。 続きを見る
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