強く異性を愛することが強い人間愛に昇華していく
本作は、アメコミスーパーヒーローの中でも人気が高いスーパーマンの最新作である。アメリカ第一主義への問題提起に代表される従来作とは異なる政治的要素を盛り込んだ視点でスーパーマンの正義の活躍を描いている。
スーパーマン(デビット・コレンスウェット)は、普段はデーリー・プラネット社の新聞記者クラークケントとして働き正体を隠している。彼の正体を知るのは恋人のロイス・レイン(レイチェル・ブロズナハン... 続きを見る
抱きしめたくなるほど愛おしい
原作者の立場から言わせていただくと、
完璧。完璧じゃない所も含めて完璧で愛おしい。
2回試写で見させていただきましたが、
2回とも笑わせていただきました。
原作とは違った脚本ですが、キャラの理解度と空気感は
漫画そのものだと思います。
前半はギャグに振り切って後半はシリアスな部分もあり
しっかり締めてくれる。
馬鹿な漫画なのに、なんかグッとくる瞬間もありました。
見終わった後はキャラクタ... 続きを見る
それぞれの細胞たちのキャラを楽しもう
学習しながら楽しめます!
映像も工夫されていて、そして擬人化された細胞や成分や菌たちそれぞれのキャラがたっているところがとても面白かったです♪
阿部サダヲさん演じる父親の体内の過酷な労働環境をみて、不摂生な生活を改めなければと思いました。 続きを見る
リドリースコットが比重の掛け方がおかしい映画‼️❓
施設や美術、衣装に金と力量かけ過ぎて、脚本とキャストを手抜きした、それでこんな映画。
監督は何がなんでもアカデミー賞を取りたいのだろう、多分、視覚効果と衣装、美術はとれるだろう、でも、総合的には駄作だ、偉大なる駄作、それは監督も自覚してるだろう。
あの夢をもう一度、でもキャストや脚本力を入れて良い映画目指したら多分、前作の次作佳作に過ぎない。
で、視覚効果と衣装、美術だけでも前作を凌ぎ、評価... 続きを見る
H・R・ギーガーの偉大な変態芸術性を再認識
主人公の弟が早々にアンドロイドであることが明かされる。しかもユタニ製。
ということは、このアンドロイドが物語の鍵になるのは確定。エイリアンシリーズですからね。
ユタニ社が支配する植民星の雰囲気は、ブレードランナーで描かれたような暗い未来。貧しい人は環境の悪化した地球から借金を背負って植民星で重労働をするしかない。
「ユタニ社は、働く人の健康が一番です」というブラックジョークが流れる... 続きを見る
拍手で手が痛いのも忘れる傑作!
落ちはわかるのよ。
王道だから。
でもそれを凌駕する出来になっているんです。
笑わせてくれます。
泣かせてくれます。
楽しすぎます。
タイムスリップからのーとけ込みからのー更に新しい舞台へ…
役者がほんと作品の中でイキイキしていて観ていて惹き込まれます。
『カメ止め』を意識してる…って監督は仰られていたけど私の中では比べる迄もないと言いきります。
これは観るべき作品です。
言い切ります。 続きを見る
4DXで観て大正解!
7月第3週の北米映画市場は、週末3日間の興行収入ランキングの首位に、アクションアドベンチャー「ツイスターズ」(ユニバーサル)が初登場。超巨大竜巻が多数発生したオクラホマを舞台に、知識も性格もバラバラな寄せ集めチームが、竜巻に立ち向かう姿を描いています。
本作は、1996年に公開された大ヒット作「ツイスタ一」の続編。「ミナリ」のリー・アイザック・チョンが監を務め、新たなストーリーを創出してい... 続きを見る
今回はスピンオフ‼️❓今度から王道❓‼️
漫画の16巻くらいの進行加減らしいので、このペースで行くと今の到達点まで10数作は映画を観れる勘定です、でも、今回、主役があまり活躍しない、配分なので、それでも高評価を得られる自身作なんでしょう、これほど主役が出てこないシリーズも珍しい。
アクションもワイヤーものが多く精彩を欠く、多分、山崎賢人の動体能力ほどのものがないのでしょう、老体とゆうほどではありませんが。
たくさん名優が出てきますが... 続きを見る
舞台挨拶の特典が凄い‼️
自分、バカでおっちょこちょいですみません❗️
先行上映というだけでつい予約してしまったのですが、来てみたら9割方女性で満席じゃないですか⁉️
永瀬廉さんの舞台挨拶付きだったのですね。しかも、新潟の会場で撮影したというKing & Princeのライブも上映。エンドロールだけでなく、MVでも主題歌『愛し生きること』を楽しめました。
King & Princeファンの方一名分の席を奪ってしまった... 続きを見る
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