そして、伝説へ・・・
何から書こう・・・
真面目な話からか、おちゃらけネタ話からか・・・
かなり迷った末に、本作のイメージに合わせてシリアスモードからいく事にする。
これは「終わり」ではない。
本作こそが「映画 るろうに剣心」という映画史に残る作品の「伝説の始まり」である。
「アクション映画として」
「時代劇映画として」
「漫画原作の実写化映画として」
るろうに剣心という作品は、確実に21世紀初頭の邦画を代表... 続きを見る
スーパーマーケットのサンドイッチマン‼️❓
ストーリーはともかく、映像が残念、まるでひと昔前のウルトラマン、怪獣が着ぐるみみたい、CGもまるで合成、ああ、情け無い。ラスボスが見かけジョブス、中身はマスク、国関係もビジュアルのためみたいな空々しさ。スーパーマンを貶めて、下げて上げて、ハラハラドキドキも無い。まあ、原点回帰なんだろうか、アメコミのカタルシス、チープで良いじゃない、子供なら、家族で楽しめるかも、ドルビーアトモスの意味無いかな... 続きを見る
ラスト3周で押し寄せてくる興奮と感動!
ラスト3周、押し寄せてくる興奮と感動が半端ない!
このクライマックスを体感する為だけに劇場へ足んでも損はないと思います。
勿論、F1という特殊な世界が舞台ですから「疾る」事がメインの作品ではあります。
撮影も疾走感を重視した映像が中心で、フォーミュラ・カーに取り付けられた幾つものカメラやドローンによる空撮で目まぐるしく変わるスピード感溢れる映像を体感できる中身となっておりました。
それで... 続きを見る
嘘ではなく現実に起きるかもしれない世界
一つの国の内戦だろうと国同士の戦争だろうと、どちらも人と人との殺し合いであり、それは非人道的で悪夢のような凄惨な光景の連続です。撃たなければ撃たれる壮絶な世界での恐怖と人間の内面、そして無力さをジャーナリストの目から描いた衝撃的な作品です。
ベテランの女性報道カメラマンのリーと報道カメラマン志望のジェシーの対比が上手く描かれています。
過去の取材でよその国のこうした惨状を何度も目にして来たリ... 続きを見る
アカデミー主要3部門ノミネート、納得です
カナダでは火曜が映画の日で、この作品が上映された6時15分の回はほぼ満席でした。
こちらはエログロな画面に目をシロクロさせながら、エマの微妙に聞き取りにくいイギリス英語に四苦八苦していましたが、会場中爆笑につぐ爆笑。
えー、これでそんなに笑えますか?
女性の自由と解放とかいいながら、売春しちゃうのは、なんだかんだで男にかしづく立場なんじゃないかなと違和感を感じたのは私だけかな。
何も... 続きを見る
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