戦場カメラマンが繰りなす 本格ロードムービー
予告編を観ただけで、鑑賞を決めていたので、封切日に観ました。
予告編(トレイラー)を観る限り、B級TV映画の様な印象がありましたが、内容はきちんと作り込まれており、戦時下の無法地帯を行くロードムービーとして、文句のつけようがない非常に優れた映画でした。
題名のつけ方と、宣伝の仕方が、悪いのでしょう。
この映画は、独立戦争でもなければ、
南北戦争の様に、2局分断による戦争でもなく、
"軍事... 続きを見る
醜い歯並びに込められた死刑囚の愛
同名の人気コミックを、サスペンスの巨匠・堤幸彦がメガホンを撮って映画化。連続バラバラ殺人事件の現場で、現行犯逮捕された犯人の女性と、突如、獄中結婚を決意した一人の男の物語。獄中の面談室や法廷でのシーンを通しての心理合戦を描いた、究極のサスペンス・ラブストーリー。
コミックの原作ということもあり、獄中の犯人に最初に面談したその瞬間に、「俺と結婚しよう」と呼びかけるくだりは、あまりに唐突過ぎる... 続きを見る
エイリアン一作目を愛してる人たちへ
辛くなかったですか⁈面白かったんですハラハラドキドキ後半まで でもこれを一作目のその後の物語とされてしまうとなんか切ない 後々プレデターと戦ったりするですがまさかのホラーもどきにしてしまうなんて涙です
映画「アンディー」なら⭐️4でいいんです 続きを見る
よかった! でも、もっとヒリヒリさせてほしかった!
原作未読ながら、TVアニメで観たことがあり、その世界観に引き込まれた「ブルーピリオド」の実写化作品。予告からもその熱量は伝わり、期待を高めて公開初日に鑑賞してきました。
ストーリーは、勉強も人付き合いもそつなくこなすものの、そこに虚しさしか感じていなかった高校生・矢口八虎が、美術の授業で絵を描いたことをきっかけに美術の世界に魅せられ、国内最難関と言われる東京藝術大学合格を目指して絵に打ち込... 続きを見る
見てるだけなのにクタクタになりました。
見ながら肩に力が入ってしまって、見終えた時にはぐったりでした。
台風の時、道の真ん中に小屋が落ちてたり、電柱という電柱がずっと向こうまで倒れていた風景を思い出しました。
地震の時、ボランティアの人が水や食料を持ってきてくれて、涙が出そうだったのを思い出しました。
自然の前では私たちは謙虚であらねばと再認識しました。 続きを見る
悪と悪 しかし その元で密かに 怒りをたぎらす 主人公
話の詳細は 他の人に譲る
悪人🆚悪人 ただ 一方が少しまし
主人公の怒りはどこへ
よくできている 『DUNE』みたいに 変な 画面展開はないが
砂漠で よくこの長尺を保たせている
もうてんこ盛りのアクションの連続 と 話の構図のわかりやすさ が良い
俺にとっては 1979 メル・ギブソン のテレビ放映が全て
本作前の 本編 アカデミー受賞❓作は知らんがな。
ただ 監督が同じだけ... 続きを見る
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