愛に咲いた花の名前はLIAR
エンドロールが一番熱い
そんな映画がいままであったろうか...。
SixTONESの主題歌と映画のリンク感が
半端なくエンドロールで興奮した
僕が僕じゃないみたいだの歌詞が
ほんとうに主人公、透の心情を描いていて
恐ろしいほどよかった
映画も若手俳優陣が本当に
素晴らしい演技をしていて
すごくよかった
毛嫌いせず見に行ってもらいたい作品
わたしはおっさんですが一人で行きました
周り... 続きを見る
ツタヤの新人映画関係のコンテストか何かで選ばれた作品らしいです。 社会経験の浅い脚本家が頭の中で思いついただけみたいな、無駄に怒りが空回りする、そういうタグイの映画でした。
オープニングそうそう、一夜のうちに、祖父さんが倒れ、家は燃え、彼氏の浮気現場に行き当たる、みたいな、あと何かあったっけ? とにかく不幸が山津波のように襲ってきたというあたりまでは、ワクワクしながら映画に向かっていけたのですけどね。
登場人物の誰一人として感情移入を許さない、ヘンに突き放した作りなんですよ。
たぶん、社会経験の浅い浅い脚本家志望の人が頭の中で思いついただけみたいな、書き割り... 続きを見る
どこにでも転がってるよくある話です。
ママゴトみたいな年月が流れ、現実を知る(相手のことを深く知る)につれお互いの価値観にズレが生じて全く噛み合わなくなり別れるお話。
個人的には
ストライクゾーンからかけ離れたくそボール投げれられた時のキャッチャーのような心境です。 続きを見る
時代の流れだねぇ。しかしそれが人間の進化。【後ろ相変わらずiPadの故障で意味不明の尻切れトンボ。すいません。】
綾野剛演じる主人公が、舘ひろしの柴咲組に拾われて、5年後おそらくみかじめ料等でブイブイ言わせている時、シマをめぐって都市開発も絡み、抗争勃発。若頭の事実上の身代わりで14年の服役後、見たものはロクにシノギもままならず暴対法で衰退したヤクザ、組の姿。暴力描写だらけだがアクション映画ではなく社会派ドラマと言える。ヤクザは絶対悪に相違ないが、足を洗った者の人権を全否定するのは間違いだし、新たな憎し... 続きを見る
エンドロールの拍手がすごかった!
まず個人的には可もなく不可もなく特別面白い映画ではなかったのです。が、上映後にはなぜか立ち上がって拍手する人がチラホラ、因みに会場は空席が目立つ感じなのでかなり異様な光景でした。不思議に思って調べてみたら納得しました。宗教の布教アニメ見せられてたんですかね?怖いです😨 続きを見る
全1011720件中、2041~2050件目を表示









