私たちは映画と共に生きる‼️
こんなに興奮したのは久しぶりです‼️物語もわからない、ビジュアルもわからない、全てが謎に包まれた映画を劇場公開初回で見る‼️しかも宮崎駿監督によるジブリ最新作‼️ホントにワクワクしました‼️肝心の映画の中身はというと、宮崎駿監督の作風であったり、思想の集大成‼️いきなり昭和初期の風景が広がったので「風立ちぬ」みたいな戦争モノかなと思わせといて、父親と主人公が田舎に疎開してきて不思議の世界に迷... 続きを見る
これぞトップガンだ!
公開日の午後に鑑賞しました。
トップガンは何度か観たけど、これぞトップガンという素晴らしい映画でした。
全部は覚えていませんが、所々懐かしいシーンの再現があったり、音楽で一気に当時に戻されたり。
オープニングから完全に引き込まれます。
前作、、と言っても、36年前??を観た方はもちろん、観たことがない人にもオススメです。
もちろん、前作を観た方が良いですね。特に、グースとアイスマンくらいは... 続きを見る
原作ファン「には」オススメ
原作既読、アニメ未視聴
原作に関しては、ジャンプで連載開始当初から全て読んでいるが、特段ファンというわけではない(中盤は確かに面白かったが、終盤はかなりダレたな、という感想をもっている程度)。
今回の映画も、見ても見なくてもいいかな、というくらいの感覚でいたが、公開後間もないレビューで絶賛の嵐だったため、急遽レイトショーで鑑賞。
結論、期待値は越えてこなかった。
まぁこんなもんだろう... 続きを見る
血筋と才能に翻弄される歌舞伎役者の生き様
鑑賞中、思わず腕組みをしてしまった。高評価とは異なる印象に違和感を覚え、“どんな作品にも良いところがある”という視点に戻って鑑賞を続けた。
本作は、歌舞伎役者の波乱万丈の半生を描いた話題作である。淡々として静かな大人味の作風を貫いている。歌舞伎のシーンが絢爛豪華であり監督の歌舞伎に対する畏敬の念が伝わってくる。
本作の主人公は裏社会に関わる父を持つ立花喜久雄(吉沢亮)。父が亡くなって、喜... 続きを見る
15歳から国宝になるまでの波乱万丈の人生に凱歌あり!
極道の息子として生まれた喜久雄(吉沢亮)、歌舞伎役者の息子として生まれた俊介(横浜流星)の見事な演技のハーモニーに酔いしれました。15歳から吉沢が国宝に登り詰めるまで(横浜は途中で糖尿病で亡くなる)を描いた波乱万丈の人生は、実に見応えがありました(この世に生きる全ての人は、波乱万丈の人生であるはずですが?)。二人は厳しい修行の人生を歩んでいますが、二人は実に楽しみながら芸を磨いている姿にリス... 続きを見る
時空を超えての侍スピリット人情劇
この夏に1館だけで上映され、口コミで広まっていった話題の作品が、ようやく近所のシネコンでも公開され、早速、鑑賞してきた。近くにいた、普段はあまり映画を見慣れないだろうと思われる叔母ちゃんや爺ちゃんが、声を出して笑ったり、涙ぐんだりしていてのだから、それだけでこの作品に入り込めるエンタメ性の高さが覗われる。
物語は、幕末の武士が、決闘中に雷に打たれ、現代にタイムスリップするところから始まる。... 続きを見る
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