「あれは、、ゴジラ、、」 「うぅうー、あああー」 (二回目観てきました)
観たかった「ゴジラ」がここにある。
ドラマ・パートの演出がちょっととか、説明台詞が多いとか、気にならない。
思った通りの展開になっても、分かってても泣いてしまう。
オリジナルのテーマ曲を作った伊福部昭の功績は大きいな。
映画ファンでよかった。
余談ですが、
世代的に、映画館にゴジラを観に連れて行ってもらったのが、ミニラが出てきた頃なので、ゴジラがシェーしたり、加山雄三の真似したり、子どもな... 続きを見る
役者と言うのはやっぱり凄い
本当の役者に成りたい。
そう言った俊介の言葉が全てを表しているように思うのです。
芸が血を凌駕する。
伝統ある世界だからこそ、その道で生きて行くためには本物の芸を極めなければならない。
二代目が後継に喜久雄を選んだのも本当の芸の世界で生きて来た本物を知る人だからこその決断だったのではないでしょうか。
もちろん自分の息子が可愛く無い訳もなく、そのことは心の奥底に閉じ込めたのでしょう。
病に倒れ... 続きを見る
とにかく黙って観ろ!全ての責任は俺が持つ
※追加と修正しました
まずは黙って観てくれ。
この映画を観てもし「面白くない」と言う人が居たら土下座でも何でもするし、映画代も僕が立て替えますから…と言いたい(マジで)。ちなみにここで信頼するレビュアーさんの方々の評判がすこぶる良いので「これは観ないわけにはいくまい」と、急いで鑑賞する事に。今は色んな形で情報が入るので良作を見逃す事が少なくなった。良い時代になったもんだ。
いやあ、それに... 続きを見る
自然な笑いが場内に湧き起こる
こういうコメディ好きだわ。笑ってくださいじゃなくて、自然に笑いが漏れてしまう感じ。
中学校の合唱部の部長が、ヤクザの若頭と交わるはずがないんだけど、プロットが上手い。組長主催のカラオケ大会で歌下手王に輝いた組員は、絵心ない組長に手彫りされてしまう。そりゃ、真剣になるよね。
キティ兄さんの手がアップになるシーンがあるんだけど、出すタイミングもいいし、キティ兄さんを演じる役者のチョイスも抜... 続きを見る
リアリティーをとことん追求した「シン・ゴジラ」から、「体感型映画」へと変貌を遂げ、今だからこそ生み出せた初代「ゴジラ」の前を描いた作品。
本作は「ゴジラ」の生誕70周年記念作品で、“日本製作の実写作品”としては「30作目」となります。
そこで、30作品の変遷を考えると、最大の転換期は第29作の「シン・ゴジラ」であったといえます。
着ぐるみがメインだった、1954年の第1作「ゴジラ」から第28作「ゴジラ FINAL WARS」(2004年)までの「ゴジラ」シリーズと、VFX(CG)を駆使した第29作「シン・ゴジラ」からは映像表現... 続きを見る
ノイズを蹴散らし‼️❓信じた道にトライ‼️❓
ドルビーアトモス東宝シネマズ最大スクリーンでも迫力が余りない、マーベリックスタッフとの期待値が高すぎたか。まあ、トム抜きなら本物では無いから、当たり前か。でも、ストーリーもブラピの演技も重厚で見応えがある。合成も、CGも、気にならない、自然にレースに没入出来た、そこそこ、それなりに感動した、ありがとうございました😊😭 続きを見る
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