映画レビュー一覧(共感順)

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4.5どうかしてるぜ‼️❓ジャズ知らないのに‼️❓ジャズで泣いた‼️❓

ドルビーアトモス、東宝最大画面、評判高くハードル高し。
アニメはさほどでもないが、音楽や声優が素晴らしい。
混み要るストーリーでも無いが、なんだか引き込まれる。
こんなシンプルで、愚直だが、丁寧で、真摯に、心に迫る。
ライブの中にいるように、音楽に包まれ、そこにいるかのように、涙が溢れてくる。
あー😮‍💨良いなー😮‍💨音楽、あー😮‍💨良いなー😮‍💨映画🎞🎟🎬🎦
ありがとうございました😭😊 続きを見る

2023年3月1日
PCから投稿
コメント数 0 件
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5.0アニメってすごいな。漫画ってすごいな。音楽すごいな。バスケってすごいな。スラムダンクすげーな。

スラムダンク読んだことも見たこともない、ただ人気があってここからバスケを始めた少年がたくさんいたってことだけは知っていた。そんなおじさんでもとても楽しめる作品でした。

アニメにしかできない表現。最近観た「すずめの戸締り」や「四畳半タイムマシーンブルース」とはまた違った表現。アニメってすごいな。
目がちょっと変わっただけで、人物の内面の変化がはっきりと伝わってくる。
ワクワクドキドキする音楽... 続きを見る

2022年12月7日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館
コメント数 8 件
共感した人 83 件

3.5新海誠は集金力あるから「絵」は当然綺麗だ。ただストーリーがわかったようでわからない。飽きてくる人居るかも。

一席空席の男性、明るくなった後、一言「飽きちゃった!」

それが全ての作品。
表題どおり「君の名は」「天気の子」の成功で新海誠、金融機関やプロダクションからの信用力・集金力
は抜群だから、「アニメの絵」自体は人海+カネ投入の結果美しい。

ただ「天気の子」「君の名は」の二番煎じ、三番煎じ とも言える既視感のある「アニメの美しさ」

テンポは決して悪くないのだが、途中から

震災との結びつけ=... 続きを見る

2022年11月12日
iPhoneアプリから投稿

難しい

コメント数 14 件
共感した人 83 件

5.0ダイジンの気持ちが何とも切ない

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2022年11月11日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

コメント数 9 件
共感した人 83 件

5.0すげー!すげーぞ!!インド映画!!!

これを見ない人は人生で一つ損したと思う。
おそるべし!インド映画!

(追記)
2回目の鑑賞。昼過ぎまで仕事で、その後見に行ったが、始まりに間に合わず、しかも、疲れてたのか、途中で眠ってしまい・・・。
なのに、やっぱりおもしろく、かつ感動!
あるシーンで涙が出てしまったのだけれど、まさか、この映画で涙が出るとは・・・。
1回目はただただ圧倒されたのだけれど、今回はいろいろ、考える余裕もあった... 続きを見る

Mさん
2022年10月29日
Androidアプリから投稿
コメント数 32 件
共感した人 83 件

5.0マーヴェリックさんナメていました!ごめんなさい!すんげぇもん見たぁ!

映画観てここまで童心に帰れたのって初めてかも!
スクリーン狭しと暴れ回るゴジラ・キングギドラ・ラドン・メカゴジラ・モスラ、そしてミニラ!
理屈抜きにめっちゃすげぇ興奮したぁ!って感じてたのよ!子供の頃は映画観て!
劇場で大はしゃぎしてたのよ!
その感動ってか、大興奮をまさかこの歳で思い出すとはね!
be a kid againですよ!(“童心に帰る”をチェックしていたら出てきました、決して英... 続きを見る

2022年5月30日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

単純

興奮

コメント数 10 件
共感した人 83 件

5.0広瀬すずと白鳥玉季、最高傑作

とって良かった!
映画らしい映画で、とても間が良い。セリフの無い所がとても良い味がある。「ながら」視聴では伝わらない。とても好き。

ストーリーも良かった。こういう話かな、、と思ってはいましたが、それでもどうなるのか最後まで分からなかった。最後に、そういうことかー、切ない。

ストーリー上でも重要なロリコン描画があります。日本の映画でR指定なしではこれが限界かもしれないけど、なんともセクシー... 続きを見る

2022年5月14日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

悲しい

幸せ

コメント数 8 件
共感した人 83 件

4.5繊細さと儚さ、美しさと危うさが融合した問題作

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2022年5月13日
iPhoneアプリから投稿

泣ける

悲しい

難しい

コメント数 11 件
共感した人 83 件

5.0これまでの似たような作品とは一線を画す、実話をベースに「邦画の一つの到達点」と言える作品。

まず「余命10年」というタイトルで「以前に流行ったような映画?」と条件反射的に思ってしまいがちですが、この作品は過去のどの作品とも違っていました。
数万人に1人という確率の不治の病に罹ってしまい、10年も生きられない状況に主人公(小松菜奈)が立たされます。
ただ、主人公は、決して悲観的になり過ぎずに現実を生きようとします。家族以外の周囲には自分の境遇を知らせずに……。
この映画は「ベースとな... 続きを見る

2022年3月4日
PCから投稿
コメント数 0 件
共感した人 83 件