バービーのダツチドール‼️❓はだしのケン‼️❓
安心してください、原爆を彷彿される映像もセリフもありません。
コメディですが笑えるものはありません。
最後はミュージカルですが、自分よりも歌が下手です。
この点数はマーゴツトロビーのものだけです、彼女は満点ですが、彼女がいなければ零点です。
映像は綺麗ですが、なにを伝えたいのか、何をしたいのかわからない映画でした。
CEOがユダヤ人がどうのとか道場がどうのとか耳に残りました、トランプの支持者... 続きを見る
母亡き少年の成長物語
事前に明かされていたのは変な鳥が描かれた一枚のポスターだけ。内容やストーリー、声優は全てベールに包まれたまま公開に至り、しかも引退表明を撤回し、10年ぶりに監督・脚本を宮崎駿が手掛けるというのだから、公開前から期待値は高まった。
昨年公開された『スラムダンク』も内容が明かされないまま公開し、大ヒットを続けているが、これほどまで秘密主義ではなかった。よって、製作者の意図も鑑みて、あまりネタバ... 続きを見る
マルチバースに手を出すな〜ポリコレ受賞
Everything(前編)
Everywhere(後編)
All At Once(エピローグ)
の3部?構成。
シナリオは難解かつ複雑。しかも全体的に不親切。
途中から大学の講義を聴いてるような感じの展開に。
で、何回か落ちたzzz(=_=;)
また予告編の勝利か…。
字幕で見る日本人にはあまり気にはならないが、音声のみで聞く場合、中国語と英語が混在して進行しているのでネイティブは少... 続きを見る
作品のクオリティは前作を凌駕 清野菜名と渋川清彦がけん引
この夏の注目作のひとつ。邦画では最も話題になる作品といっていいだろう。
前作は作品の出来云々ではなく、個人的にいまひとつ乗り切れていない部分があったが、今回の続編は前のめりで鑑賞することが出来た。
主演の役割をきちんと果たしてみせた山崎賢人の奮闘ぶりは言うまでもないが、今作では清野菜名と渋川清彦が実力をいかんなく発揮したというインパクトが強い。
もともと確固たる演技力を持ち合わせた2人なので... 続きを見る
G重力加速度と戦闘機を体感する映画。トム・クルーズに外れなし。だが皆がもろ手を挙げて称賛するのは??
傑作である。体感できる。戦闘機体験。自分にも重力がかかっているような体感。それが全て星⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️5つ。
結末も「死ぬのか生き残るのか」どっちもありだから緊張感はある。
戦闘機シーンは迫力満点❗️
トム・クルーズ、ブラッド・ピッド、ディカプリオの3人にハズレなし神話は続く・・
(名前の表記が違うとかの「藪から棒」無粋、野暮な指摘は無しね、ビックリ‼️するから呆れて・・)
ドキ... 続きを見る
永遠に、、、騙され続けたい
やっと公開!
最後のコンフィデンスマンということで、とっても残念に思っていました。
どれもハマり役で、脚本がとっても良い。
半分は騙されない。きっとこういうことだろうという部分があるので、種明かしでスッキリする。
と、同時に、ちゃんと半分騙される。騙された〜と、快感もある。
唯一無二の騙される映画です。
辻褄が合わないとか、映像がどうとか、本当にどれもどうでも良くなるほど楽しい映画です。
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心温まる家族愛、いや、人間愛の物語
ラスト30分、全てが繋がった時に涙が止まらなかった。
原作未読、他の方がレビューで書かれてるように、予備知識などが無ければないほど楽しめるのではないかな、と。
本作は大きく前半と後半に分かれて進んでいく。前半は優子の学生時代が描かれ、過去の描写の中でさらに幼少期が挟まれ過去のまた過去の描写が反復しながら進んでいく。
後半は現在の優子の姿が描かれるのだが、少しずつ明らかになる森宮さんと優子... 続きを見る
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