アリエルを黒人が演ると知った時から白くても黄色くても黒くてもいいや...
アリエルを黒人が演ると知った時から白くても黄色くても黒くてもいいや、海にいると日に焼けるしねと言い聞かせてきた。
あー七つの海に住む7人の娘ね、そうゆう事ならと、色んな人種の娘達が登場。しかも奇抜な衣装で。
いつかこのアリエルも可愛いく見えてくると思いつつ。ところがいくら見ていてもアリエルに愛着がわかない。これを2時間以上もやるのか。と考えた、アリエルの表情が乏しいのだ。ディズニーのプリンセ... 続きを見る
何故この映画を観なければならないのか?
初めの1時間は、
マルチバースという得体の知れない
世界観が全く理解できず
ただひたすら退屈な時間を過ごした
スパイダーマンのように同じ時空で、登場設定が一緒ならばストーリーを飲み込めるが
その統一したルールも存在しないで
観客不在の無視した状態で
ひたすら走り続けている画面を
見せられると
「何故この映画を観なければならないかの?」
とひたすら問いたくなった
社会人にとって映画を観る時間... 続きを見る
う‼️❓余りにも同化して‼️❓苦しみを共鳴して‼️❓助けてあげたい‼️❓
何故なら、例えば、少女時代のすずが、顔どころか、声や表情、仕草までもが、すずの少女時代にシンクロしたかのように見えること、探したんだろうか、カメラなのか、わからないけど、一撃で引き込まれる。
そこからは、怒涛の展開に、スクリーンであることを忘れるほど、魂が揺さぶられる。
うーーん、ただ、安らかに、してあげたい、握り拳に手の爪が食い込みそうになります。
原作も素晴らしいのでしょうが、脚本とカメ... 続きを見る
いきなりスペシウム光線
禍威獣と呼ばれる巨大生物に繰り返し襲撃される日本に、大気圏外から銀色の巨人が降り立つ話
読ませる気ないだろ!という怒濤のテロップ処理で、これまでの禍威獣と禍特対のエピソードをみせつつ始まり、7番目の禍威獣登場。
そして突如現れた銀色の巨人が禍威獣と対峙していく様を次々にみせていくストーリーで、初代のウルトラマンのエピソードを踏襲しつつ国通しの思惑と牽制、ホモサピエンスのエゴを絡めてみせて... 続きを見る
【本屋大賞原作×李相日監督×「パラサイト 半地下の家族」撮影監督×演技派俳優たち】の化学反応の結果は?
本作は見る前の段階では期待感が非常に高かったです。
それは、【本屋大賞原作×李相日監督×「パラサイト 半地下の家族」撮影監督×演技派俳優たち】と、傑作になる要素が十分すぎるほどあったからです。
実際それぞれのシーンでは「画」になっていて、名作としての十分な雰囲気を醸し出しています。
広瀬すず、松坂桃李の演技も良く、これまでの印象から大きく変わった横浜流星の演技も良かったと思います。
ただ、... 続きを見る
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