光り合う生命(いのち)。 心に寄り添う。2
劇場公開日 2019年8月30日
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学生とシニア世代の生き方から、今の自分を振り返りました😊ほっとする映画でした🎬
「生きるとは」をテーマに制作されたドキュメンタリー映画です(幸福の科学制作)。若者とシニア世代の絆とともに、宗教にも関わる人たちの直球勝負の映画のように感じました。撮影されたみなさんは、かけがえのない光合う月日が過ぎ去っていったことと思います。希島凛さん素敵です。
ドキュメンタリー映画というと、退屈そうなイメージがあるが、この作品は全然退屈せず、とても楽しめた。何といっても96歳のおばあちゃんがカワイイ。癒される。「光り合う生命。」というタイトルは、お年寄りや若い人がそれぞれに輝き、お互いに照らし合って世界を創っている、ということなのだろう。自分の人生を振り返り、これからどう生きるかを考えさせる、良質な作品だった。
若者の輝き、そしてシニアの方からにじみでる人生の充実感。両者が交わった時の化学反応が面白かった。自分自身も「生きる」とは何かを考えさせられました。
大川隆法による洗脳作品。命を題材にし、幸せを掴んだ人達の話だが、その裏でどれだけの人間が苦しんでいるか、宗教に食い物にされているかを描かない、描けないのならただのフィクションでしかない。
泣ける
楽しい
幸せ
感動した。自分の人生も大切に生きようと思った。感動。
ひとくくりに「新興宗教に入っている人間は・・・」と考える人も多いかもしれない。でも、一人ひとりの人間を見れば、「そこにいる理由」は簡単にレッテルを貼ってしまえるものじゃなくなる。この映画は、幸福の科学に入っている多くの人たちの内の数人の話。だけど、幸福の科学がたしかに人を幸福にしたノンフィクション・ストーリー。幸福の科学を信じられない人が、信じる前に「確かめられる」貴重な映画です。
一人一人が、懸命に生きる姿って美しいと思った‼️老いも若きも、夢も挫折も、事実は小説より美しい‼️今、生きていることに、ありがとうって言いたくなる。そんな、映画でした。
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予告編