劇場公開日 2015年11月6日

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ミケランジェロ・プロジェクトのレビュー・感想・評価

全129件中、1~20件目を表示

1.52026 5本目

2026年1月16日
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鑑賞方法:VOD

当時みた記憶は、面白くなかっただったが年を重ねてもつまらなかった。
豪華俳優が出てるが、クルーニーにしてもマットデイモンにしても存在が薄いような感じ。美術品の回収といっても特にひねりもなく。終始ウトウトしてしまった。

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しゅん.13

2.0痛快娯楽! 連合軍の大活躍物語

2026年1月8日
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戦時中のヨーロッパ
人々は常に綺麗な状態で
街にはゴミひとつ無い。

連合vs非道ナチの事実を脚色
文化財の重要性を語るが
最後まで作戦の緊張感は無い。

泥の付かない軍服とブーツ
何となく進行する奪還作戦に
良い子も安心して鑑賞できる。

脚本や監督の力量
音楽はギャグ手前
ゆるい撮影が浮かぶ。

お子様向けなら正解。

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星組

3.5結構ひどいとになっているのに、不思議と品があって汚くない映像なんで...

2026年1月8日
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結構ひどいとになっているのに、不思議と品があって汚くない映像なんでしょうね。
すっと見れました。が途中退屈だったなぁあ。。

話としては、ナチスの隠し財産的な話だとおもうので、すごく好き

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crono

1.5うん、話はわかるが、

2025年11月28日
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鑑賞方法:VOD

途中、間延びしてる感があり、もうちょっとハラハラしたり興味をかき立てるような展開だったらよかったかな、と。

見た記録のためのレビュー。

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みけい

3.5吹き替えが残念だった。

2025年11月16日
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鑑賞方法:VOD

吹き替えが残念だった。

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Amadeo

3.5人類が紡いできたもの

2025年11月16日
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鑑賞方法:VOD

知的

驚く

芸術・美術は遺すために製作されてきたもの

何十年、何百年と引き継がれる時間軸の中には数え切れない人達の生活と文化を?戦争という愚かな人間の行動が、それまで紡いできたものを歴史時間の中では一瞬にして壊す

独善的や支配的承認欲求の承認だけに人類は生きている訳でない事を教えてくれた

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Ducky🔐

2.5ナチの大泥棒

2025年11月12日
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鑑賞方法:VOD

クソナチが盗んだ美術品を取り戻すミッションっていうのでハラハラすんのかと思ってたらゆるかった。長尺の割には美術品を取り戻すのも簡単でストーリーに物足りなさはあるが、絵画や美術品が見られてキャストも豪華なのでまぁ許せる

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ゆうき

4.0証しの奪還

2024年3月27日
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鑑賞方法:VOD

楽しい

興奮

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しゅうへい

3.0オーシャンズな8人

2024年3月23日
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鑑賞方法:VOD

ジョージクルーニーが主演で、そこに複数人がチームを組むと、頭の中では、ついオーシャンズに変換されてしまう。仲間が亡くなっても感傷的になり過ぎず、ユーモアを交えながらミッションコンプリートに向けて、ただただひた進む。
ラストの、ファンエイクの祭壇画や聖母子像以外の、西側が所有の作品たちは、どうなったのか?ソ連のものになってしまったのかしら??

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そろそろだな。

2.0日本語吹き替え版キャストに大不満

2024年2月23日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

映画の内容そのものは、特に不可もなく、可もなく。

近年の戦争映画にしては、やや緊張感に欠ける、よく言えばユーモアが全編に漂う雰囲気の映画。登場人物たちに、命がけで人類の遺産を守ろうという悲壮感は残念ながら感じられません。

それでもチームを結成してから、活動を本格化していくうちに、誰かは命を落としていくわけで、この映画の雰囲気がそれを台無しにしてしまっているのは、良くも悪くもキャスティングにあると思います。

ジョン・グッドマン ビル・マーレイ とてもいい役者さんですが、出る映画を間違えたとしか言いようがない。

ビルは銃を持った敵兵とにらみ合いの情勢になったときに、機転を利かせて危機を脱しますが、彼ならではの切り抜け方だと思います。まあ、それは良しとしても、美術品に命をかけるタイプには思えません。

ジョン・グッドマン なぜ彼に銃弾が一発も当たらないのか。

さらに、台無しにさせているのが日本語吹き替え版のキャスト。

郷田ほづみ 大好きな声優さんで、サイモン・ベイカーの声は彼以外あり得ないと信じていますが、残念ながらジョージ・クルーニーは合っていません。

ラストの、ある仕掛け=クルーニーの実父ニック・クルーニーをキャスティングしていますが、この仕掛けが見事に外しています。(なぜ自分で演じなかったのか)親子なのに、あまり似ていないのが致命的に映画のクオリティを落としている。
それでも、郷田ほづみが声を当てたことで、特徴のある声質で時間の経過を飛び越えて、ストーリーで何を語りたいかの意図は伝わりますが、プロデューサを兼ねて映画に関わると、出来の悪さが客観視できなくなるというデメリットが生まれます。ジョージ・クルーニー作品はお友達キャスティングがひとつの武器ですが、これもキャスティングの失敗。

最悪なのが工藤静香…
私は、声優以外の吹き替え版起用にはどちらかと言うと賛成なのですが、彼女は歌手です。演技においてこれと言った代表作もないのに、なぜキャスティングされたのか。一人だけあきらかに声が浮いています。

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うそつきかもめ

0.5まだマシなほう

2024年2月18日
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なんでこの状況にこの音楽がとおもうシーンが多かった。

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関学にチー牛はおらんのんじゃ

3.5The Monuments Men

2023年1月25日
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泣ける

知的

People die sadly, but we can protect the culture.

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Wave 🌊

3.0第2次世界大戦末期、ナチスが略奪したヨーロッパ各国の美術品を奪還す...

2022年6月19日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

第2次世界大戦末期、ナチスが略奪したヨーロッパ各国の美術品を奪還するという実話を基にしたストーリー。
しかも略奪した美術品で美術館をつくろうとしてたとかびっくり。戦争の裏で歴史や文化を守るために動いていた人たちがいたことを知り勉強になった。
戦争中の出来事だから重くなりがちだけど、この映画ではコミカルに描かれているシーンも多く珍しかったです。

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よっしー

3.0クルーニー一家の映画。

2022年4月11日
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ナチも盗っ人猛々しいが、ロシアも…

やっぱり、気質は抜けてなかったね。

この映画見たときはこんなことになるとは思わなかったけど。

こうやって芸術作品が守られたって、わかっただけでも良い映画。

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みけ

3.5モニュメンツ・メンに感謝!

2022年4月8日
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鑑賞方法:VOD

素人の私でも見たことのある絵画や彫刻がたくさんでてきました。
モニュメンツ・メンの命を賭けた奪還のご苦労のお陰で、今、私たちはこうして美術館でたくさんの素晴らしい名画を鑑賞することができるのですね。感謝です。
『ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』「黄金のアデーレ 名画の帰還」も良かったです。

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com325

0.5なぜこの題材を選んだ?

2022年2月5日
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ドラマチックなシーンも、感動も、ハラハラドキドキもなく、淡々と進むストーリー。
監督が訴えたいことは理解できる。
文化芸術を守ることに命を賭けた人々がいたことは、後世に伝えるべきこと。
でも、これはドラマではなく、ドキュメンタリーとした方が、ずっと伝わったと思う。

ヒトラーのやろうとしたこと、
奪われた品、
失われた品、
取り返した品、
を紹介して、
特に取り返した品について、美術的価値や、人々の想いを語ってもらう。

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みっく

3.5英雄達の美術史

2021年2月7日
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鑑賞方法:VOD

改めて、今、こうして名作と呼ばれる絵画や彫刻の数々を鑑賞し、感動することが出来るのも、この作品の7人の英雄がいたからこそ。決して、人の命より美術品の方が大切とは思いませんが、彼らが、世界の美術史を守ってくれたことには、心から感謝したい。

自分も、印象派を中心にした絵画が好きで、美術展があると出かけますが、最近は、コロナでなかなか観に行けないのが残念。今回もルノアール、セザンヌ、モネ、レンブラント、ピカソ…等等の絵画が映し出されていました。ロダンのカレーの市民が、あんなにも無造作に置かれていたのも驚き。

物語としては、第二次世界大戦の終末期で、戦火の中を逃げ回る戦争映画とは一線を画し、絵画を巡るヒューマンドラマ的な展開。勿論、悲惨な戦死する仲間も出てきたし、焼け落ちた街並みや捕虜の姿も映し出されていましたが、それ以上に、史実を大切にしている為か、ストーリーとしての感動は、やや薄らいでしまいました。

とは言え、クルーニーはじめ、マットやビル、ケイト…などの俳優陣は、なかなか豪華。クルーニー監督が、第二のオーシャンを狙ったのかもしれませんね。

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bunmei21

2.0美術品奪還と言えば、『大列車作戦』

2020年11月20日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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kossy

4.0美術品は、誰のものでもないよね

2020年10月11日
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鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

知的

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たね

3.5タイトルなし

2020年9月3日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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KEI