嗤う伊右衛門
劇場公開日 2004年2月7日
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難しい
斬新
ドキドキ
ホラーの雰囲氣をした恋愛物語。 喜兵衛(椎名桔平)が、梅(松尾玲央)と岩(小雪)を伊右衛門(唐沢寿明)から奪おうとする話。 言葉遣いが現代と異なっているため 内容は分かりにくい。 女性たちの美しさだけでなく、リアリティを追求した世界観が素晴らしい。
無理矢理ラブストーリーに作り替えられても、ついていけません。終始何をしたいのかもんもんとして、見終わったら何も残らない。
蛇と鼠がたくさん出てくる上に上がって現在日本になるのはやり過ぎ、でも蜷川っぽい。ホラーというかグロというか京極夏彦が絡んでるのね、納得お岩さんになっても美しく気性の激しい小雪唐沢寿明の顔色が極端池内博之がいい
グロテスクなのが苦手な方や爬虫類やネズミが嫌いな方にはお薦めしませんが…愛の話でした。究極に。哀しいくらに、愛の話。こういう映画好きな方案外多いような気がします
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