配信開始日 2026年1月2日

タンクのレビュー・感想・評価

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2.5戦争アクションと思いきや‥

2026年1月22日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

驚く

予備知識なく視聴。
てっきり「フューリー」や「T34」のような戦車アクションかと思いきや、違った。
(ネタバレになるのでどう違ったかは書かない)
ただ、途中で何ヶ所も「?」って違和感を感じる箇所がある。それがラストに繋がるのだが。

テーマは「贖罪」「後悔」なのかな。
あとはホロコーストについて当時のナチス幹部が裁判で
「仕事でやっただけ」と淡々と話した旨の話を聞いたことがある。
それが本作で描きたかったことかも知れない。それを「戦車アクション」の体裁を借りて描いた、と。

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みっく

2.5予想がつくラスト

2026年1月20日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

始まってすぐ、違和感のあるオープニングだったのでラストは想像どおりだった。ああ、これはジェイコブズラダーだな、と。途中の伏線もそれを裏付けるものばかりだった。
ストーリーはともかく、戦争の悲惨さ、理不尽さはよく描けていた。ただ、戦車マニアとしては楽しめた部分と、もっと戦闘シーンが欲しかったかな、と感じだ。あと皆さん書いてるが、邦題名はデア・ティーガーのママが良かった。

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ぐわんてつ

2.5なんやこれ

2026年1月15日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

ほんまなんやこれは
急に始まったと思ったら終わった
終わった瞬間「終わったぁ」って言ってもうた

戦闘シーンは素晴らしかった

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ぽじのふ

3.0意外なラスト

2026年1月13日
Androidアプリから投稿

ティガー戦車とSU-100戦車との戦闘シーンとかは面白いが、まさかこんな終わり方をするとは意外。単なる戦争映画かと思って観ていたら、戦争ホラー映画でした。という落ちにちょっとガッカリ感はあった。

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ねこすけ

3.5見応えある戦車戦

2026年1月12日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

知的

斬新

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kobo-ojisan

1.5なんやー

2026年1月9日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD
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わたる

3.5服従するは我にあり。

2026年1月7日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

邦題が「タンク」って…。
なぜ、原題の「ダー・ティーガー」でいかなかったんだろう?
製作がドイツであり、戦車マニア向けに十分アピールできる映画なのに。。。

登場したティーガー戦車はレプリカ(内観は別のT-55戦車。外観は似せた)らしいが、
なんちゃってマニアの自分にはそれほど気にならず。
キャタピラの音などのシズル感や
戦車長の指令の元、戦車兵たちが戦闘行動する様子も楽しめた。
(「戦車兵のチョコ」が登場するとは思わなかった)

映画的には戦車兵たちの人物も描けていたし、映像はよくできていて面白かったし、
退屈はしなかった…ものの…

(以下ネタバレ)

ただ映画のストーリー(描く物語の部分)は特に刺さらなかった。
さらにいうなら「おお、ここを描いてきたか」というテーマの目新しさは
あんまり感じなかった。

そのテーマとは「命令に忠実だった兵士たちに責任はあるのか」、
「戦争は兵士から考える意思と善悪の判断を奪っていく」といった
これまでも戦争映画で描かれてきたありがちなやつ。
(「フルメタルジャケット」とか。日本映画だと「私は貝になりたい」とか)

冒頭からずっと伏線はりまくりだったので、
映画の主題や結末は早い段階で想像できた。

たとえば戦車長からの命令に対する部下の戦車兵たちの従順さ(絶対服従)や
「戦車長への解任動議」のシーンの決着のつけ方とか。

また、一部戦闘のウソっぽさも、そういうことだったんだろうな…という感じ。
(最後の戦友同士の語らいもいまいち刺さらなかったし)

あえていうなら、「因果応報」というのが加わったことかなぁ。

ここまで「心に残らなかった」と書いてこういうのもおかしいが、
いずれにせよ退屈はしない映画だったことは確か。
見て損した感はない。

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リュウジ

1.5内容も評価も騙された感

2026年1月12日
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鑑賞方法:VOD
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Ducky🔐