劇場公開日 2026年1月2日

侵略者 ブチャの悲劇のレビュー・感想・評価

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4.5まさかのワンカット?

2026年1月8日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

驚く

斬新

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miyasan

2.0何があっても家族(`・ω・´)キリッ

2026年1月3日
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単純

驚く

2022年キーウ近郊のブチャに暮らす家族の家が、ロシア兵に占拠され脅迫される話。

離れて暮らす17歳の娘を父親が迎えに行き、自宅で継母と弟を拾って町を出ようとする中で巻き起こって行くストーリー。

娘視点で物語が展開していくけれど、まあ中2病拗らせたみたいな能天気さですこと。

さらに能天気は継母&弟も?なんて思っていたけど、内輪もめの行は思わず笑ってしまうやりとりだし…。

ワンショットで撮影するのは大変だっただろうけれど、別にワンショットだから面白いわ訳ではないし、むしろ安っぽかったりテンポが悪かったり、そして何を言いたいのかピントこなかったり…良いものつくる方を優先して欲しいものてすね。

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Bacchus

3.5誰が救われる戦いなのか

2026年1月3日
Androidアプリから投稿

悲しい

怖い

ロシアによるウクライナ全面侵攻が始まって程なく、ブチャにて起きた惨劇を描いた作品。

基本的に、家の中で数名のロシア軍とオリャの家族とのやり取りを見せていく展開が続く。

全体を通し、プロパガンダ的な全兵士が野蛮の限りを尽くす描写が描かれ続ける訳では無いのが印象的。

確かに、侵攻当初は士気が…とはよく言われていましたもんね。末端の若い兵士にはよくあった事なのかもしれません。逆にある程度の上官は…?

そして、オリャはハンディキャップを抱えていながらも逞しい。自分もいざという状況でこのような行動はとれるのだろうか…。

スケールは小さいながらも、敵の言葉をどこまで信じるか、また自身と大切な人を守る為に命をかけることや、オリャとマーシャ、ロシア軍兵士同士といった、言わば内部での問題を抱えたまま相手と対峙することの複雑さをよく描いていた作品だった。

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MAR

5.0撮影手法はヒッチのロープか。 年始一本目。やられた。

2026年1月2日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

撮影手法はヒッチのロープか。

年始一本目。やられた。

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エブ