左利きの少女(原題)のレビュー・感想・評価
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左利きは父親の遺伝子なんだね。還暦祝いで左利きの家族はいない
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男目線と思ったら、この映画の監督は女性との事。テンポが良くて、長回しの様で、無駄な映像が少ない。
最後の三人(二人?)の決断が映画的だし、男に対するアイロニーに感じた。さて、真相はどちらか?2回は見られる映画。まァ、どちらでも良いのだが。
「ゴム付○ずにな○に出したんだぞ。それで、子供が出来た」
男の楽天的な無神経と、女の厭世観(虚無主義)が笑える。
そして
左利きは父親の遺伝子なんだね。還暦祝いに左利きはいない。
そして
最後
ネタバレあり
「ママ、見て❤」
結局、3回見れる。
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親子関係、移民、貧困、フェミニズム等々、普遍的現代的なテーマを複数...
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