とれ!のレビュー・感想・評価
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神様もしかしてJK好き?
「消えない」が好きだったので鑑賞しました。
自分として一番面白かったのは最初は食卓とかにあるタイプのアジシオだったのが憑かれたのが分かったあと5kgとかの大袋になってたところでした。
話は不条理系で面白いところもあるけど、設定は微妙なところが目立ちました。
最初に親友に憑いた悪霊を神様がお面を取って吸い込むところは、後から分かったお面を取る条件が「主人公に敵意を向けてきた」なのに、あの段階では敵意とか無さそうだったし、頼んだからだとしたら後半の母親吸い込むところも止められただろうしなんで?ってずっと思ってました。
憑かれてた時に親友は吸い込まれなかったなというのもあってJK好きで助けてくれたのか?って私はなってしまいました。
また、廃墟の中のネクタイでふざけたことで呪われているけど、自殺だとしても証拠品として警察に回収されているだろうから普通に落ちていたとしても悪霊と関連のあるものとは思えないし、作り込みの甘さが気になりました。
本筋にはなんの関係もないんですが、アジシオのせいで他のYouTuberさんを思い出してしまって、廃墟に行った時にずっと頭の中が「許可取ってないもんなぁー!」ってなって笑いそうでやばかったです。
何かこうもう少し尖ったところがあれば……
無難にまとまってはいるが、それ以外何もない。
ジャンルでいうとホラーコメディになるのだろうが、怖くもないし、笑えもしない。
伏線らしきものもいくつか描写されるが、あまりキチンと回収されないため、見ていて楽しいところがない。
あえて評価するとすれば、中島瑠奈さんが可愛いくらい?
映像面でもストーリー面でも演出面でもいいので、どこか尖ったところが欲しかったですね。
ほのぼのした感じです。
しっかりと怖い。
ちょっと変わった異色の青春ホラーはいかがでしょうか。
女子高生2人を中心とした青春ドラマと家庭の物語を巧みに絡めながら、監督が得意とする「ただそこにいるだけの恐怖」を描いた意欲作。
しかし、本作で「何もしてこない存在」としてクローズアップされているのは幽霊ではなくなんと「神様」。
最初こそ不気味な存在として描かれているのですが観ている内に段々と愛着が湧いてしまいます。
そんな神様が実力を発揮する事でドラマは単なる除霊映画と違う意外な展開を見せていきます。
神様とは一体…。
勿論、霊を使った恐怖演出も素晴らしく、ただそこにいるだけのサラリーマンに幾度となくドキッとさせられました。
他にもヘッドホンから流れる音楽で恐怖を演出するなど監督の魅力が存分に発揮されております。
劇場一作目とは思えない完成度と、主人公がムービーを撮るきっかけとなった「動画への映り込み」が見事ラストカットで回収され「とれ!」というタイトルに繋がる巧妙さ。
監督のこれからを期待せずにはいられない作品でした。
中島瑠奈ちゃん
神様に取付憑かれた女子高生の等身大の青春ホラー。 面白い発想、ちょっとユーモラス。 主演中島瑠菜の自然でさわやかな魅力など、観ててとても心地よかった。
SNSに上げた動画が偶然バズッた女子高生二人が、味をしめて廃墟でやらせの霊動画を撮ったところ、本物の悪霊と神様に取り憑かれて、さあ大変。
除霊には大金がかかるとわかるのだが…。
怖すぎず、暗すぎず、普通に観て楽しめる青春心霊ホラー。
それにしてもお地蔵さんがイマっぽすぎるキュートなデザインで、とってもきれいで真新しいのは、意図的なのか?
神様に取り憑かれる発想(必ずしもいいことばかりではない)も、その風貌も良くて、どこかユーモラス。
心霊ホラーの定番の展開だけでなく、二人とそれぞれの親との関係や。学費のために遠慮して進路に悩んだりと等身大の青春が嫌味なく、茶化すこともなく、真面目に描かれていてとても好感がもてて面白かった。
主演の中島瑠菜が自然で、さわやかな魅力があって、観ていて心地いい。
和田雅成のビジネスライクでテキパキしたシゴデキ霊媒師もリアルかつコミカル。
脇を固める奥菜恵、宮地真緒も出番は決して多くないけれども、いい。
ちゃんとした脚本・演出で、よくあるB,C,...Z級ホラーのような、グロかったり、汚かったり、不快だったりするシーンもないのが本当にいい。
前日に観た「ザ・カース」とか、最近そういうのばっかりだったので。
結局、神様は守ってくれるのは良かったけれど、今後も勘違いで反撃されると、除霊料金がいくらあっても足りないけれど。
Mellow Ride
VLOGを撮っていたら心霊っぽい何かが映っていたのでほな一儲けしようか!と企むJK2人に取り憑いたのは神様…?といった心霊ものとしてはかなり不思議なラインを突いてくる作品で興味が湧いたので鑑賞。
特典は悪霊退散ステッカーでした。
かなりマイルドなホラーでしたが、ジャンプスケアにほとんど頼らず、じっとりとした不気味さで勝負をかけてきたのがとても良かったですし、家族との向き合い方や承認欲求の強さだったりと地に足ついたテーマもたくさん盛り込まれていて、ストーリーも楽しめる作品に仕上がっていて面白かったです。
配信を取り扱ったテーマってどうしてもまだ苦手意識が抜けないんですが、今作ではその辺りの嫌悪感がほとんどなく、現役YouTuberであるコウイチ監督の作りの塩梅が上手いなと思いました。
バズりが連鎖して酷い目に遭っていくというありふれた感じではなく、バズっていくため,果てはお金を稼ぐために作っていく動画が2人を脅かしていくというのが良かったです。
神様っていざ実体化させるとなるとめっちゃむずいよなーと思っていましたが、今作の神様は不思議な模様の仮面を被ってるロン毛という中々インパクトのある見た目ではあるんですが、基本何もしてこない事も相まってなんだか面白く見えてくるのが良い味を出していたなと思いました。
そんな神様が蓋を開けたらとんでもない力を有しているという展開も良かったです。
憑いた人間に悪影響を及ぼしそうな奴がいたら仮面を取って眩い光で吸収してしまうイカついカービィみたいな事をし、その人物の特徴的な何かを体に纏わせるのも良い個性だなと思いました。
スーツを着て、バッグを持って、カメラを持って…色んな人を吸収していったら最終形態はどうなってしまうのか、なんだかワクワクしてきました。
母親との関係性で悩んでしまった主人公があの世へ行くという流れもこれまた面白く、母親と腹を割って話す展開や、将来のことなんかの話し合いをささっとやってくれながら良い話になっていくというのもバランスが絶妙で良かったです。
じんわり感動もできたりとで最高です。
霊能力者ってどうしても胡散臭い方向に走ってしまいがちなんですが、しっかりとした大人かつ神様も霊もバッチリ見えているという信頼の塊のような人で、除霊もちゃんとやってくれるし、へんに甘やかさずに2人を見守ってくれ、撮影許可も出してくれたりと真面目な人だったのも今作に良い影響を与えていたなと思いました。
除霊方法が中々ファンキーだったのも面白ポイントですね。
日常の延長線に続いていくラストも良い味を出していましたし、タイトルの「とれ!」がいくつもの意味を持っているのも余韻があって良かったです。
中島さんは「蔵のある街」でめっちゃ良いな〜と思っていましたが、初主演作品でここまでの存在感を解き放つとは…恐れ入りました。
自然体とホラーの融合がとても良かったですし、ジャンルの幅が広がったので2026年は間違いなく飛躍する年になるだろうなーと思っています。
長編デビュー作でこれだけのクオリティのものが出来上がってくるのはすごいなと思いました。
次回作もぜひ観てみたいですし、YouTubeの方も巡回していこうと思います。
鑑賞日 1/16
鑑賞時間 19:10〜20:30
ここにいるよ
2026年映画館鑑賞2作品目
1月17日(土)フォーラム仙台
会員料金1500円
監督と脚本は『理不尽な男』『最悪な一日』『消えない』のコウイチ
YouTuberらしい
シュートムービー3作品はYouTubeで鑑賞した
粗筋
親友の皐月の勧めでVログを始めた美咲
とりあえず帰宅途中の日常を自撮りした美咲であったが偶然心霊写真っぽい動画が撮れてしまう
動画サイトに投稿するとバズる
調子に乗った皐月は美咲にヤラセを勧める
良心の呵責であまり気乗りはしなかった美咲ではあったが親友の皐月の提案なので承諾
また動画サイトに投稿したらさらにバズった
調子に乗った二人は地元では有名の心霊スポットである廃業した温泉施設の廃墟に行ってみる
廃墟の手前の道端に小さな変な地蔵があったので美咲は反射的に拝んでみた
早速廃墟の中に入り落ちていたネクタイを頭に巻いて酔っ払いのサラリーマンの真似をして戯ける皐月
その廃墟は最近サラリーマンがネクタイで首吊り自殺した現場でもあった
それ以来美咲はお面をつけた着物姿の「神様」に取り憑かれた
神様は何もせずただついてくるだけだった
問題なのは皐月の方
自殺したサラリーマンの霊に取り憑かれた皐月は土下座したり謝罪する癖ができる
仕舞いには自殺したサラリーマン同様に廃墟でネクタイを使い首吊り自殺をしそうになる
済んでのところで美咲に救われる皐月
神様はサラリーマンの霊を吸い取り着物姿からスーツ姿になった
一件落着かと思いきや今度は神様が親子喧嘩を誤解し美咲の母親を吸い取ってしまう
仮死状態の母親を救い出すため霊能者の力を借りて神様の中に入る美咲
神様がシュール
好き
美咲の母を吸い込んでもスーツのままだが微妙に違っているのも良い
美咲演じる中島瑠菜が美人だがヒロインとして地味で親友役の皐月演じるまいきちが個性的で主役を食う存在感
皐月の父親のキャラも良い
演じた俳優は忘れた
娘の理解者なのか理解していないのかよくわからない感じが面白い
配役
母子家庭のため地元での就職を希望する高3の佐藤美咲に中島瑠菜
美咲の親友で経済学部進学を目指しているVロガーの橋本皐月にまいきち
リスクがあるため多額の料金を請求するがインチキではなく本物で本当に霊も神も見える眼鏡にスーツの霊能者の浅野斗真に和田雅成
教育熱心で優秀な皐月の兄と比較する皐月の母の橋本未映子に宮地真緒
亡くなった夫を今でも深く愛している美咲の母の佐藤雅美に奥菜恵
神様のお気に入り。
全体に仕込まれた小ネタやら
仕掛けが楽しい『ちょっと怖い少女の成長奇譚。』
と言った内容。
物語が練られてるかといわれたら
割とあっさりでつっこみ所もあるので
人によっては物足りないかもしれない。
パートナーと拝見したが、
2人で『楽しかったねー、見てよかった』
というのんびりした映画談義だった、
気軽に見れる良映画。
個人的に重々しい映画も好物ですが
これはこれで楽しんで見れました。
神様のお地蔵様?が登場した際
『わ、かわいい。』て心の中で言ってました。
いや、あれは可愛いですよ
主人公大好きすぎる強い神様。
あのヴィジュアルや、主人公に害がでて
くる輩をあの世に送り込んだ後の
装飾の変わり方がツボでお母さん
吸い込んだ後のポーズがもう堪らなかった
ですね。
あのヴィジュアルの人外、神様は
夏目友人帳やら、蟲師やらを思い出すが
漫画的な感じだけど意外と自然。
物語的には夏目友人長や蟲師の方が
メチャクチャ重厚な面白さがありますが、
『とれ!』に関しては映画館で
見やすい魅力があるので、疲れてなんか
重い作品はちょっと、、、でも不思議な話が
見たい日はおすすめです。
しかしながらちゃんと怖いと感じる演出は
抑えているので良きです。
アプデ神。
友人の皐月がやるvlog投稿を、バイト帰りに真似てやってみたら、その動画がバズちゃった大学進学しようか迷走中な佐藤美咲に起こる話。
心霊動画は再生回数が稼げると気づき廃墟にて撮影となる美咲と皐月だが、その廃墟へ向かう道中ポツンとある地蔵に拝んだ事で神様に取り憑かれる美咲と、廃墟にて悪霊に取り憑かれる皐月となるが…高額報酬を要求する胡散臭いけど本物霊媒師を絡め見せてく。
自分に降りかかる火の粉を払ってくれる和装で仮面を被る神様なら個人的ウェルカムと思うものの、身内とのちょっとしたイザコザで反応しちゃう神様には作品とは解っていてもう~んって感じ。
家族ドラマを絡めホラー作品好物な私からするとかなりライト、心霊ホラー苦手な方は観やすいのかな!?今時と言ったら今時、今だからこそ成り立つ作品ですかね!?
B級映画
色々とれ!たがゆえの
まあ低予算ライトホラーだった。
もっと怖くしても良かったとは思う。人には簡単におすすめしにくい。
ただ色々な試みはある方がいいのでこういう作品が生まれたこと自体はすごくいい。
◾️ここは撮れ!た面白ポイント
- 神様のビジュアルは面白かった。普段は何もしてこないのもいい。風が吹いてる場面で風の影響を受けているのも面白かった。
- 神様のビジュアルと共通する地蔵がいかにも映画の為に作りました感があり面白かった。あれ逆に歴史を感じないがゆえの新鮮さがありインパクトがあった。
- 女優は二人ともすごく可愛かった。
- 霊媒師のメガネイケメンが全体的に面白いのでこの人の存在で作品自体が良くなったまである。
- 最初のバズるきっかけの門にいた人影は最後の最後でストーカーっぽいカメラマンだと判明し神様がコイツを取り込んでカメラを持つ。神様がそのカメラを持ち上げてタイトル『とれ!』が出てエンドロールになる。というバズのきっかけにも関わらずほぼ出番がないストーカー男。このあんまりな扱い自体は面白いけどこれも何か展開に絡めていけた気もする。
- 申し訳ありません連呼の悲しいサラリーマンの霊。申し訳ございませんじゃないのか、と思いつつ多分語彙力なくす程悲しいことがあったんだと思う。このサラリーマンを父の同僚とか関係者にするかと思いきやそれはなかった。神様もついたが悪霊ももう一人についたというダブル取り憑き展開は良かった。
- サラリーマン霊が母を救いに来た主人公に向かって「ここにいようよ。ここが幸せだよ」と現世に帰らないよう話しかけてくる展開は良かった。
- 死んだ夫の写真に延々と話しかけてケーキすら食べさせようとする奥菜恵演じる母。母のあの写真に対する執着はホラー感あったのでなんなら一番ホラー要素とも言えたので。あの写真に対する執着で狂ってもっと怖いホラー展開にしてもいいと思った。
- 母を狂わせないかわりにこの映画がやったこと。神様が主人公を守る為に母を取り込み母があの世に行く展開。主人公が呪いの人形でゲートを開きあの世に行った母を助けだす展開はアイデアとして面白かった。ビデオのざらつき映像であの人形を持って振るわせる低予算な絵面を頑張ってホラーにする努力も良かった。
- 最後にイケメン霊媒師に協力して太鼓を叩いて除霊の手伝いをする女子高生の絵面は面白かった。
- サラリーマン霊に取り憑かれて死にかけたのに除霊できたらまた心霊スポットに行って撮影しちゃうフットワークの軽さ。あれ罰当たり過ぎて面白い。
- とれ!というタイトルが多分「動画を撮れ!」「悪霊をとれ!」「友情をとれ!」「母との絆をとれ!」みたいに色々かけたかったのだと思う。それゆえにタイトルだけでは分かりにくい感じになっているのも面白い。
◾️もっと取れ!ただろうポイント
- 最初のバイト終わりに撮影した際にそれを見ていたパートおばさんらしき人。あの人何かの伏線にしても良かった。あとこの場面で背景の緑のシートが風で動いているのだがこれも霊的な伏線はなかった。
- 最初の先生との面談シーンで教室の席がめちゃくちゃきちんと整っていてホラー感があった。あれは整い過ぎだ。
- 主人公が母と住んでる部屋も正直綺麗すぎて生活感がなさ過ぎるのでもっと貧乏な感じにしても良かったと思う。「この綺麗な部屋が伏線で色々ぐしゃぐしゃになるのか!」と期待したから。おそらくそういう作り込みもできないレベルで時間も予算もない。
総じてもっと怖くできた感ももっと詰め込めた感もあるがYouTuberの初長編映画でこれを完成できたこと自体がまず素晴らしい。
コーイチの普段の動画を観るに「勝手に11月を運営してる人」みたいな「いやそれないだろ!」とツッコめる、それないだろ感があり。この映画もそんなことある?要素の方が面白かったので、ちゃんと作ろうとし過ぎじゃないかという気はした。
けれどもちゃんと予算とれ!てスタッフもとれ!てと普段の個人動画ではとれないものを色々とれ!たがゆえに「いいかげんな勢いだけの話はとれ!ないよな」という心理がはたらいたのだと思う。そういう背景を踏まえた上での『とれ!』なんだろう。
女子高生2人の青春ムービーをベースに、程々のホラー要素を含んだ作品...
意外と良かった
JR線のトレインテレビに数秒間出ていた中島さんが気になっていたところ、ご本人初主演映画が公開とのことで観賞。中島さんが出ていなければまず観なかったと思います(笑)。
映画は全体に軽いタッチで撮られており、本格的なホラーとかミステリーを期待すると物足りないかも知れません。反面、神様とか悪霊とか霊能者とかの「非日常」と、進路におぼろげな不安を抱く女子高生の「日常」のバランスが取れていてストレス無く観賞出来ました。何かと映画にメリハリをつけようと「非日常」を山ほど詰め込んだ作品は嫌いなので、この作品は自分には合ってました。あと動画配信ビジネスに手を出す背景とか、神に憑かれた理由、悪霊に憑かれた理由などもさりげなく描かれていて納得できました。
話は変わりますが、初めて舞台挨拶付きの上映を観賞しましたが、チケットは多少割り高になるけど良い経験でした。これからはタイミングを見て機会を探そうと思いました。お目当ての中身さんは周囲に気を配る姿勢が見られ、主催者側の手違いで質問出来なかったお客さんに再度チャンスを与えようと司会に促すなど、好感度アップでした。これからも色々な作品にチャレンジしてほしいと思います。
神様は面食い
一時間くらいなので中島瑠菜単独主演で一本撮りたいだけでさらっと終わると思ってましたが意外な展開で面白かった
神様(のような存在)は大事な時は役立たずやと思ってましたが
結構頑張ってた見直した
けどやっぱりやらかして
疫病神からの死神からの貧乏神
神様もお金が好きだと思うので霊媒師じゃなく直接神様にお金渡せばいいと思います
硬貨じゃ効果ないみたいだからお札ね
お札(おふだ)じゃないよ
神様の顔は魂を吸い取るカメラなんかな
個人的にはリーマンの悪霊が可哀想なんやけど
捨てる神あれば拾う神ありで救われてほしいですね
高卒そんなにイヤか
オレも大谷も高卒やで
美咲の成長ストーリー
細かな違和感含め怖いというより楽しめた
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