バレリーナ The World of John Wickのレビュー・感想・評価
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主演女優、若い!
バレリーナ、友達情報が入った(ジョンウィックより面白い)ので見てきました。私、恥ずかしながら、主演のアナ・デ・アルマスにあまり詳しくなく、20代前半かもって思ってました。そしたらなんと・・驚きの30代後半でビックリです。(絶対見えない)可愛い綺麗タイプで、ガンアクション、格闘アクション、素晴らしかったです。(特に火炎放射器での戦い)日本人女優には絶対無理ですね。まぁこのシリーズは、脚本、演出とも本当にじっくり、よーく練りこまれてますね。関心します。格闘シーンなど、ジョンウィックでもそうなんですが、このアイデアなんで浮かぶ?的な、まさしく奇想天外・・飽きさせないですね。友人はジョンウィック超えを主張してましたが、私的には、ジョンウィックを100としたら、85ですね。
最高に痺れた
日常のすべてを武器に変える驚嘆なアイデアと息もつかせぬ戦いがさすがジョンウィックシリーズ!!!
火炎放射器vs水噴射ホースは、開いた口が塞がらなかった(笑)アニメの最終決戦のような天才的な発想(笑)
アナ・デ・アルマスが主演をすると聞いてワクワクだったけれど、彼女が魅せるリアルでヘビーなアクションも見応え刺激たっぷりで大満足!
痛々しい泥臭さは、大好きなシャーリーズセロンのアトミックブロンドを思い出した!同じこと書いてる方いて嬉しい(笑)
殺しのバリエーション
ジョンウィックシリーズのテンポ、緊張感、爽快さ、見事な美術を活かしつつ、違う良さを見せてくれた良作!
修行シーンとか生い立ちとかあるから、実は本編より王道展開かも。
ジョンウィックと違って、負けるかも、、、!ってドキドキもあった!
きっと、銃と剣と犬以外で戦うアイデアを貯めてたんだろうなぁ、、、
火炎放射器と手榴弾は非常に見応えあり!
生きるために
主役のアナが美しい!
007やブレードランナーでみせた魅力が存分に出ている
戦闘シーンも最高だった!ジョン・ヴィックのガンフーほどではないけど…
監督が違うから不安でしたが、流石ダイ・ハード4.
0の監督、最高に面白かった。
続編も作れそうだが大変そう
これぞジョンウィック!スピンオフでも変わらず!
どんなものか分からなかったけれど、主人公がイヴに変わっただけのジョンウィックだった!!
小さい頃に父を殺され、殺し屋として育てられたイヴが手がかりを見つけ復習を行っていく話。今回も戦い方がカッコよく熱い!個人的には、手榴弾と火炎放射がめちゃくちゃ良かった!何も知らなくても楽しめるし、ジョンウィックを見ていれば、ウインストンやジョン、ルスカ・ロマなどがより詳しく分かって良きです!
この作品に期待していたバトルシーンが安定していてカッコよく熱かったのでとても満足!ジョンウィックが出てきてからは尚のこと熱い!同じ道を進んでいくイヴ。そしてラスト。賞金をかけられこれからどうなっていくのか!?
次作出てくれてもいいなぁと思います!
そして、ジョンウィックの新作も楽しみに待ってます!
新たなババヤガー誕生
火力と爆発は全てを解決する
邪魔する奴はぶっ殺す
そんな脳筋映画
肉弾戦もかなり頑張ってたけど、銃火器と爆弾による火力押しが印象に残りました。
また、銃+包丁、スケート靴、火炎放射器等アクションのバリエーションも多くて良かったな。
ただ、後半火炎放射器に頼り過ぎってか時間掛けすぎでちょっと飽きたかな。
まぁ派手だし、画面映えするし、この作品での一押しなんだろうけどさ。ちょっとしつこい。
あと個人的にはナイフとか刀のアクションをもう少し入れて欲しかったな。死体に刺さったナイフを回収するシーンがあったけど、けっこうな量を装備してたみたいだし沢山のナイフを使ったアクションも見たかったな。刀はほんの少ししか出番なくて残念。
キャストについては
イヴ役のアナ・デ・アルマスは近年の女優の中でもアクションのレベルが高いと思う。危なっかしくてハラハラしたけどそれが良い。自分よりでかい男達との肉弾戦は迫力あったな。銃火器の扱いも上手い。演技については特筆することなし。
パイン役のノーマン・リーダスは出番は少ないが存在感ってかオーラが凄い。アクションシーンとか見せ場が少なくて残念だったな。もっと活躍を見たかった。
イヴの父役のデイビッド・カスタニーダは序盤のアクションが凄まじい。初っぱなから飛ばしてて良かった。ヴァンダム主演の『ネバー・ダイ決死の弾丸』での残虐なギャングのボス役が印象に残った俳優だけど、これまでとは随分印象が違うし、ここまで動ける俳優とは知らなかった。あと相変わらず目が綺麗。
それからちょい役だったけど印象に残ったのが初めての任務でのボスを演じたチョン・ドゥホン。良いアクションする人だなーって思ったらテコンドーの達人でプロのボクサーでもあり、韓国のレジェンドアクション俳優なんだね。そりゃ動けるわけだわ。彼の出演作品を見よう思う。
そしてジョン・ウィックことキアヌ・リーブス。
出番は少ないながら今回もアクションは凄く良かった。
だが、ラストのイヴとの戦闘から逃がすまでのくだりだけど
せめて役目は果たそうよ!何のために行ったんだよ!いきなり寝返るなよ!
ジョン・ウィックだから許されてるけど、普通にプロとしてダメだろ。
余談だけど
ジョン・ウィック
相変わらず走り方がださい
タイトルなし(ネタバレ)
ちゃんとジョンウィックシリーズしてた。
パンフレットの監督のインタビューで至近距離の火炎放射器と手榴弾のバトルは他の映画で見たことがないって書いてて本当にこのおバカアクション(劇中では至って真面目)がジョンウィックシリーズの魅力だよなと常々感じた。
コンセクエンスでもう体力的にやりたくないって言ってたキアヌもまたアクションさせられてて面白かった。
過去作では観光地で殺し屋が襲ってくる画だったけど今回は街が襲ってくるって感じで差別化されててよかったし、ゲームのステージみたいな地形でそれも見てて楽しかった。
3人殺すより300人殺した方が面白い。これに尽きる。
迫力格闘シーンのてんこ盛り
ひたすら斬新な格闘シーンが続く。スタントがどこまで入っているのか分からないが、アナデアルマスの格闘シーンが迫力あり美しい。ジョンウィックシリーズは第1作の途中までしか観ていないがそれでも参考になり観ておいてよかった。
凄すぎる。現時点で最高のアクション映画
主人公が華奢で、最初の中国人にボコボコにされて、武器持っても力が無いからなんか頼りなくて、大丈夫か?となるのだけど、毎回なんとか乗り越えてしっかりかっこいいアクションを魅せてくれる。
機械的に人を殺しまくるけど、弱さや成長、人間らしさもある。
手榴弾や火炎放射器など、もうアクションのアイデアがすごいし、カメラワークも素晴らしい。
CGとかじゃなく生々しさ。昔ジャッキー・チェンで夢中になったあのとき感じたアクションの生々しさ、スピード感、テンポの良さ、そしてガンアクションの緊張感と迫力。
ジョン・ウィックシリーズは期待を裏切らないですね。間違いなく映画館で観るべき映画。
バレリーナの殺し屋
昔ゲームでやった魂斗羅スピリッツ
映画だと怒りのアフガンのシルベスター・スタローンとかニーアムリーソン、ソルトのアンジェリーナ・ジョリー、アジョシのウォン・ビン、任侠ものだから高倉健さん
フレイザード
漫画だとカグラバチ
村とか組織を壊滅させてしまう
2割は動機の説明で8割は暴力
振り切れていて面白い
攻撃がスタイリッシュで素敵
上段者には敵わないがとても強い
今後に期待
イヴの背中の美しいこと
このシリーズ、全然詳しくないです。
最初からアクション・戦闘シーンの連続で、血まみれの映画ですが、イヴの背中がタトゥーも含め美しい。
火炎放射器のシーン…わーお!って感じで快感。水vs火炎放射器のシーンは好き。
最後、劇場の扉からイヴが出ていく絵は、この「劇場」から下りたという意味?
アクションの末にホッとする場面もあり、面白かったです。
予想に反して
こんなにも殺陣にバリエーションってあるんだと驚きの連続
アナ・デ・アルマスが主演なので、もっとセクシーな展開があるのかと思ったらゴリゴリの殺し合い
頭空っぽで見て気分がスッキリするような映画
汚物は消毒!
ジョン・ウィックシリーズのスピンオフということで鑑賞しました!
孤児を集めて暗殺者とバレリーナを養成するロシア系犯罪組織:ルスカ・ロマ。
裏社会に轟く伝説の殺し屋:ジョン・ウィックを生み出した組織で殺しのテクニックを磨いたイヴは、幼い頃に殺された父親の復讐に立ち上がる。
組織に背き、1000年の長きにわたって続く暗殺教団の存在にたどり着くイヴ。
しかし、彼女の前に、あの伝説の殺し屋が現れる…
果たしてジョン・ウィックは敵か味方か?最強の殺し屋と対峙したイヴの選択とは?
というのがあらすじ!
ジョン・ウィックシリーズと同じく復讐をしていきます
復讐するために村に行くんですけど村に入ってからまさか全員が敵だとは思わなかったですね
今作は女性が主人公なので力でごり押しみたいなことなく素早く動いたり周りにあるものを使って倒していくのは観てて面白かったです!
包丁やスケート靴、お皿などとにかくいろんなもの投げてましたね笑
拳銃をお皿の山から探すときそのお皿で殴り合ってたのはちょっと笑えました🤣
そして手榴弾を投げまくるはなかなかど派手!
さらにど派手だったのは火炎放射器!
汚物は消毒だってぐらい燃やしまくってた笑
終盤にジョン・ウィックも村に出てきたけど相変わらず便利なスーツ…
弾が貫通しないし頭を守ってたらなんとかなる笑
あとジョン・ウィックは復讐する気持ちがわかるのか少し手助けしてましたね
最後は主宰が先にやられたからって言ってイヴは見逃してたし笑
でも今後は追われる立場になるけど生き残れるのか気になるところ…
ジョン・ウィックはでさえかなり苦戦していたので…
気になったのが時系列は話の内容的に3作目の後っぽい?
それか3作目と同時進行なんでしょうか🤔
気になりますね〜
ジョン・ウィックシリーズと同様に今作も面白かったです!
ジョン・ウィックとは違ったアクションもよかったですしイヴがなによりかっこよかった!!
さらに強くなったイヴを見たいけど復讐は終わっちゃったし続編はなさそうですよね…
個人的に続編してほしい…笑
面白い映画をありがとうございました😊
キアヌの偉大さを知る
シリーズを重ねるごとに興行収入が前作を超えていく化け物シリーズのスピンオフ。
『コンセクエンス』ではアトラクションのような派手なアクションシーンが怒涛のように流れたが、今作は『2』あたりのような地に足の着いたアクション。ただし見せ方には工夫があって既視感のようなものはそこまで感じなかった。
これも『コンセクエンス』との比較になるが、ストーリーはちゃんとしている。前作のようにストーリーよりアクション! リアリティよりカッコいい殺し屋ルール! みたいな感じではなく、メインシナリオはわかりやすい復讐劇に終始している。
総じてアクションの迫力は◎。ストーリーも重厚とは言い難いもののシリーズとしては良い部類だと思う。
さて、今回のタイトルだが、この作品にはキアヌ・リーヴス演じるジョン・ウィックも登場する。アナ・デ・アルマス演じる主人公イヴが所属する殺し屋育成機関の(元)先輩、という関係だ。
最初からキアヌ演じるジョン・ウィックを観てきたのですんなりと受け入れてきていたのだが、こうして別の主人公と並べるとキアヌの素晴らしさがありありと見えてきた。
優しい顔立ちと憂いに満ちた表情。心中の葛藤が漏れ出ているかのような重い口調と、力強い言葉の実直さ。そしてキレのあるガンアクションと圧倒的な立ち回り。
この対極なデティールの両方が極限に洗練された陰影がキアヌの演じるジョン・ウィックなのだ。
対して今作の主人公であるイヴは熱く、どこまでも真っ直ぐである。親の仇を見つけたなら人の言うことなんて聞かないし、対立する相手を説得しようという素振りもない(まぁ、その余裕が無いともいえるが)。
今回の映画は面白かったが、この主人公のキャラクターをジョン・ウィックと比較するなら是非の分かれる意見もあるかもしれない。
尤もこれはイヴの始まりの物語で、彼女に実力的にも精神的にも成長する余地が十分ある、という解釈もできる。というか監督はそのつもりだろう。
次回作で彼女がどう成長するのかを楽しみにしている。
この映画の不満は、ノーマン・リーダスの出番が思った以上に少なかったことだ。この役なら、彼である必要があったのか……。はたまた、後の作品で再登場させるのかもしれない。
あと、レストランのアクションシーンはもっと長回しで観たかった。もしワンカットだったら個人的には『アトミック・ブロンド』に比したかもしれない。
関係ないが、何となく『ガンパウダー・ミルクシェイク』という映画を思い出した。あの映画も好きなので久々に見返してみようかな。
スピード感のある戦闘が格好いい。
ジョン・ウィックも出るんですね!!!!!
戦う美しき女性、めちゃ格好良かったです。デビュー戦が結構泥仕合だったのも未熟さがあって良かったです。
姉との共闘観たかったな〜姉妹だと判明して速攻消すって、スピーディー過ぎて感情が追いつかん。
ジョン・ウィックが事をおさめるために現れた時、「畏怖の空気、やっぱ最強の殺し屋だな〜」と思ってたんですが、対面してバトルにワクワクしたんですが、そりゃ共闘を期待しましたが、ジョン・ウィックが待つことにした理由があまりピンとこなかった。復讐の男だからこそ復讐するチャンスを与えたってこと?
バトルはどれも格好良かったです。その場のものを武器にするの良かったです。
私はやはりあのホテルの存在が好きだ。
飽きた
火炎放射器vs消防ホースが何?
日本刀使って何?
殴る蹴るで何?
銃で打って何?
ホンマに意味が分からない。
寝たけど銃の音で何度も起きた⋯
続きある風に終わってるけど、もういらんかな。
ほぼ単調
戦闘、アクションに次ぐアクション、戦闘、無敵に近い主人公。。
村人全員、教団?の村。
延々と戦闘に次ぐ戦闘。
手榴弾中心のところ
火炎放射器
ここは面白かったけど
戦闘している時間が体感8割くらいで
村人との中盤で眠たくなり、もう少し、メリハリとか背景とか。。
2つの教団?の関係とか、掟、ルールとかが分かりにくかった。
女らしく戦え
いいセリフです!!
アクションものに女性が起用されると
どうしても迫力に欠けるので好きじゃないです。
屈強なゴリマッチョと戦って容易に勝てませんもの。
(肉弾戦になればってこと)
腹を殴られればふっ飛ぶでしょうよ。
平手されてもふっ飛ぶと思うんですよ。
それが互角にやり合えるなんて嘘ん?!って
なるので、ジョン・ウィックは好きですが
本作は観ないつもりでした。でも観た(笑)
結論から言えば
少々弱々しく感じるイヴの殺し屋稼業スタートも
ハラハラしながら、段々とこなれてきた感じを
彼女の成長を見守る親になった気持ちで
見れば楽しかったです(笑)
またジョンが思っていた以上に出ていたのも
嬉しいサプライズと言った感じですかね。
個人的にはパイン役のノーマン・リーダスを
TWDのダリル役以外で観たことがなかったので
「ダリルじゃん!!」とテンションあがりました(笑)
良いスピンオフ
今作はアクションが素晴らしいですね。
ジョンウィックらしさもありつつ、少し荒々しさもある感じ。後は周りにあるものをなんでも使って戦うのが良いですね。
ストーリーは悪くは無いですが、もう少し主人公の設定の深掘りが欲しいですね。
強すぎるんですよ、主人公が。強い、という背景が見えず、そこがちょっと引っかかりました。
まぁでもこれまでのシリーズのキャラも出るし、途中からの話や戦闘がお祭り感あって楽しめました。これで新たなシリーズとか作るのかしら。4の終わりを覚えてないから作れるか分からんが…
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