バレリーナ The World of John Wickのレビュー・感想・評価
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シリーズあまりしならなくて鑑賞
面白そうなアクション映画やるな〜っと思ってたらジョンウィックシリーズのスピンオフとわかりどうしようかな〜って思って、アマプラで配信はされてたから1作目だけみたけどこちらは「ビーキーパー」みたいで最強の殺し屋設定面白かったが2作目まで手が伸びずバレリーナへ。
スピンオフだけあってある程度単体で見れる仕様にはなってるがジョンがくると知らない人にはあまり説明がないようになってたかな〜💧1だけみたからなんとなく立場がわかったけどその後のシリーズも見ればもっと深くわかったかもだがとりあえず後半の後半にしか出てこないから物語上はあまり関係なかったかな(たぶん)。
アクションシーンは見入っちゃ予告にあったドアに挟んでバンって面白かった😁主役の子も美しく可愛かったはあるけど少し時間がたって忘れてるのとアクションシーンが1番印象よかったから、シリーズ知らないのが🌟低いのあるけど、アクション映画としては良いんじゃないだろうか😁
ジョンウイック3部と4部の間のお話のスピンオフ!
ネタバレ含みますので閲覧ご注意を。
やっぱりいつものコンチネル見られるのは最高!
今回の敵として出てきた教団はバイオ4のプラーガ抜きが分かりやすいかも。
そりゃ誰かが探りに行っても集落全体が教団じゃ帰って来ないわとw
今回の主人公のイヴは普通の生活をさせたくて姉妹だったけど殺しをまだしてない妹だけを連れて父親と逃げてきたけど裏切りは許さない教団が住まいを襲うところからスタート、イヴだけ助かりルスカ・ロマで裏世界の訓練に明け暮れる。
途中ジョンウイックとしてこの話居るの?って思ていたあたりで本編主人公のジョナサンも出て来てアクションシーンもあるのでやっぱりジョンウイックだわってなるw
シリーズお馴染みの耐久力高過ぎのお相手も健在。
ちょっと残念だったのが物語の本編に繋げる為に設定練っていたせいだと思うんだけどイヴが訓練こそ終えているものの実践経験値が明らかに足りてなくて苦戦するシーンが多い。
ジョナサンとも一戦軽く交えるけど簡単に寸止め2回は食うくらい。
復讐はかなったけど賞金かけられちゃったからこれからが大変endで終わり!
身体を張ったアクションこそがアクションだ!
予告の「トロン」、映像革命とうたっているが全然ワクワクしない。CGでなんでもできる時代、俳優・スタントが現場で身体を張ったアクションこそがアクションだ。
とはいえ前半、アクションも変わり映えしないなぁと思っていたら、後半の手榴弾アクションや、1 vs 村人全員、火炎放射器バトルは面白かった。
残念だったのは、ジョン・ウィック何しに行ったのか、登場で盛り上がるかと思ったら、アクションも緊張感もあそこで一度途切れてしまった。
シリーズ化してほしい。
真田さんやドニー・ウェンが主役のスピンオフも作ってほしい。
ベビわるとコラボしてほしい。
キノフィルムさん、こういうエンタメ作品も配給してくれてありがとうございます。
(二回目)
いろいろと趣向を凝らしたスタントマン泣かせ(スタント冥利に尽きる?)のアクションだけでなく、テレビのリモコンで殴るたびに画面が変わったり、お皿割り合戦とか結構遊んでる。 ジョン・ウィック・ワールドは、ダークな世界観だから、これはこれでいいんだけど、「バレリーナ ザ・ワールド・オブ・ベイビーわるきゅーれ」とか「ジョン・ウィック ザ・ワールド・オブ・ベイビーわるきゅーれ」とか(無理だろうけど)あったら、もっと遊べるし、アナやキアヌ・リーブスももっともっと魅力を発揮できるんじゃないかな。 無理だろうけど。
アクション映画としての当たり前の面白さはあるけど
爽快なアクションが気持ち良すぎる
金払って劇場で観てよかったと思えましたよ自分は
主演のアナ・デ・アルマスさんのアクションがカッコ良すぎる。爽快感がありながらもいろんな戦い方や"画"があって退屈しない。ワンパターンじゃないというか、初期ジョン・ウィックが帰ってきたって感じ。ストーリーも単純かつ十分な内容で申し分無し。ジョン・ウィックシリーズのお決まりな所もちゃんと抑えてて、最高のスピンオフだと思う。
ジョン・ウィックも出てくるけど、ファンサ程度に出てくるだけじゃ無しにちゃんとカッコイイアクション魅せてくれる。流石ババヤガといったところ。
ノーマン・リーダスもキアヌもアナさんも格闘術がカッコよくてはえぇ…って圧倒されながら最後まで見てた。
普通に続編というかシリーズ化して欲しいレベル。
今作で初めてアナさんを知ったけどもっとアクション観たい。
ジョン・ウィック
なんだかんだで、このシリーズ全部劇場で観ている
この映画が好きというより、キアヌーが好き、だからかもしれない
はっきり言って話自体はすぐ忘れる(話なんて、とってつけたようなものなので…)
前作も真田広之とドニー・イェンが出ていたことしか覚えていない
ただひたすらキアヌーの百人組手を観ている、ゲーム実況を観ている感覚か
今作も仕事終わりに何か観ようかな、と(ただ目の前に食い物があったから食べましたよ、と)
アンジェリカ・ヒューストンもエンドクレジットで気付いたくらい、アメリカ版白石加代子かと思って観ていた(どうやら前作にも出ていたらしい…本当のアダムス・ファミリーになったんだね~)
いや、面白かったですよ
話すぐ忘れるけど…
汚物は消毒だぁー!
殺し屋の掟と流儀
タフネス
スピンオフというかジョン・ウィックの新作
それくらいジョン・ウィックしてました。
ハイテンポでわらわら湧いてくる敵をその場にあるもので次々倒していく。
これが観たかったんです。もう、たまりません。
中盤の武器屋での手榴弾、終盤の刺してひねって撃つ、これがお気に入り。
ジョン・ウィックワールドをしっかり堪能させていただきました!
続編あるかもですが、アナがキアヌみたいにもう嫌だと言わないかが心配です。
最初はアクションはアマアマでアルマスかな?とか思っててごめんなさい...
ガンガン殺して清々しい
ド派手バトルの連続
広がり続けるジョン・ウィックワールドに、美しき殺し屋が参戦。
勝手にジョン・ウィックばりの最強の殺し屋だと思っていたら、まさかのビギナー。ジョンとの力の差は歴然だし、殺しの技術も才能アリとはいえ無双するわけでもないので、わりとコツコツ型。それでも銃や体術、刀や手榴弾、なんか巨大バズーカみたいなやつまで、多種多様な武器を使ったバトルはどれもド派手で楽しかったです。世界観も健在で、妙に仰々しくクラシカルなのが癖になります。ラストバトルの舞台である住人全員殺し屋の村とか、炎を纏った足とか、文字通り炎vs水とか、完全に漫画なのに実写でしかも安っぽくならずに構築してくれるのは少年心を刺激しまくってくれて最高ですね。
どんどん手練れになっていくであろうイヴの今後が楽しみです。
ジョン・ウィックなんて飾りです
勿論ジョン・ウィックの世界観を見たくて見に行った訳ですが。
世界観もそれなりに楽しめたのですが、本命はジョン・ウィックでも度々出てきた、オモシロバトルでした。正直そこにはあまり期待してなかったのでとても嬉しい誤算でした。
クライマックスの火炎放射バトルは屈指のオモシロ要素かもしれません。
まだ、もう少し続ける気もありそうなので、過度な期待はせずに待っていたいと思います。オモシロバトルを。
アナ・デ・アルマスによる豊富なアクションが見どころ!
『ブレードランナー2049』で一目惚れして以来、アナ・デ・アルマスには注目している。
大作の主演をはるアナ・デ・アルマスを観ることができるのは感無量である。
冒頭のイブ(アナ)の父親が殺されるまでは、わりかし普通のアクションで、
さほど目を見張るシーンはなかったかなぁと。普通のアクションの印象。
そこからウィンストンからルスカ・ロマに入れられ(といってもイブ自らの選択)
バレリーナと殺し屋の訓練を受ける場面がめちゃめちゃよかった。
こういう修行シーン、ベタだけど好き。
本作はベタじゃなくて、えげつない戦い方を叩き込まれるイブの成長が楽しい。
キリッとした銃の構え方や躊躇なく銃を撃つ、
男の股間を蹴る&踏む!、ハンマーで殴る!、手榴弾を投げまくり爆発させまくる!
火炎放射器vs火炎放射器!、火炎放射器vs消火栓!
※火炎放射器を見つけたときのイブのセリフ『Cool(サイコー)」も最高!
皿を割りながら頭を叩きまくる!
もうめちゃめちゃ面白かった。イブのビジュアルとのギャップがすごくいい。
ジョン・ウィックもおまけ的に出てきてくれたが、その割には長尺の出演だし、イブを援護するしで
ファンとしてはうれしかった。
というわけで、ストーリーがどうのと言うよりも、
とにかくアナ・デ・アルマスのアクションを堪能する作品。強くないけど絶対負けない。そこがいい!
本作は映画館で観るからこその醍醐味があるので、ぜひ映画館で!!
パンフ&イブのアクスタを買った!
8/24おかわり鑑賞にて特に後半のイブのアクションを
再度堪能。日本刀とスケート靴⛸️もサイコー!!
評価点4.5→満点に変更💯
期待を大きく下回るが、ある意味予想的中。
今、一番好きな女優
アナ・デ・アルマス主演であり
アクション映画で結果を残している彼女だから
観ないわけにはいかないでしょ。
個人的には肌に合わないジョン・ウィックシリーズだけど
予習もして、いざ観賞。
今回はキアヌが脇なので、まさか同じようにはならないよね?
と高を括っていましたが、予想的中です。
やっぱりこのシリーズ特有の
いくらアクションつめこんでも
どんなに負傷して這い上がっても
盛り上がらない謎のループ。
少ない出番でも存在感抜群の
「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」も「グレイマン」も
彼女のアクションシーンだけを繰り返し観て
その存在感にやられていたのに。
また、あの美しいアナが魅力的に撮れていない。
ヘアもファッションもセンスが悪い。
圧倒的に制作陣の責任ですね。
アナはまったく悪くない。
今回はチャド監督ではないですが
油断しました。
高評価の方が多いですが
感じ方は千差万別ですのでお許しを。
アナ・デ・アルマスはやっぱり美しい
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