バレリーナ The World of John Wickのレビュー・感想・評価
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3作目と4作目の間
こんなはずでは…
もちろん知ってます!
こういうジャンルの映画では、主人公はいくらやられても致命傷だけは負わない、なんてことは。ダイバードのブルース・ウィルスがそうだったように。
なのに、この違和感は何なのだろう。
アナの魅力も、コンチネンタルホテルの関係者のキャラ立ちも、キアヌの存在感も別におかしなところはないのに…
村人全員が殺し屋だから?
主宰が死んだら急に攻撃がストップしたから?
主宰の後継者選びのルールが意味不明だから?
つまりは、もう私がジョン・ウイックワールドについていけなくなっただけ、ということなのかな。
なんか淋しい。
世界観をしっかり継承したスピンオフ作品
鑑賞しての満足感はJohn Wickシリーズ本編と遜色ない。
演者・製作チームが一丸となって”面白い映画にするんだ!”という
熱意を持って製作されたことがひしひしと伝わってきた。
・コンチネンタルホテル内での殺しはご法度、他にもその社会の掟がある
・掟を破ったら報いを受ける
この世界観をしっかり継承した物語だ。
そして映画では一貫して
・一般人を巻き込まない
・警察が出動しない
相手が親の仇であろうが何であろうが、敵を討つために一般人を
巻き込んではいけない。今年観た復讐物のある作品では明らかに
一般人を巻き込んでおり、架空の話とはいえ”人として最低”と思った。
そんな主人公が目的を達成したって共感できないし観終わって
すっきりしない。
今作ではそんなもやもやする場面がなくて、物語が裏社会の範囲内
だけで完結している。それもやはりJohn Wickシリーズ本編から
継承されていたのが嬉しい。
・コンシェルジュ・シャロンの「welcome to the Continental」
・銃器好きもきっと満足するであろう数々の銃器とその扱い方
・レトロ感ある電話交換室とそこから発信される賞金引き上げ情報
シャロン(ランス・レディック)はシリーズに欠かせないキャラクター
で自分は大好きだ。
銃器については自分は詳しくないが、きっとマニアックなファンが
見ても納得できる内容なのではないだろうか。
みんながスマホを持ち歩く時代なのに電話交換室が別世界のようで
それもシリーズの持ち味。
さて、主演は最近頭角を現してきたアナ・デ・アルマス。
「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」(2021年製作 原題:No Time to Die)
が強く印象に残っていたラテン系の女優さん。
”アクションもこなす”ではなく、このままアクション女優として
大成しそうな予感すら感じさせる、あっぱれなヒロインだった。
体格的に不利な女性が屈強な男たちを相手にどう戦うか、とか戦術的な
面でも一本調子にならずに様々な戦い方を見せてくれて良かった。
John Wickほどの無敵感はなくて形勢不利に陥る場面が多いことも
かえって説得力があった。
頭が悪い自分は物語を完全に理解したとは言えない。それでもやっぱり
観て満足した、面白かったことに変わりはない。
ヒロインがバレリーナであることの必然性はやっぱり分からなかった。
上映時間がほぼ2時間で、最近流行りの長い映画ではないところが
生理的に受け入れやすかった。(当方トイレが近いのが悩みの種)
Dolby Atmosで鑑賞して大満足。他の上映方式も含めて何度でも観たい。
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余談
製作総指揮に名を連ね、短い時間ながら出演もしているキアヌ・リーブス。
親日家で日本での人気も絶大な彼がジャパンプレミアイベントに参加
していたらさぞかし盛り上がったことだろう。でも来日しなかった。
自分の想像だが、スケジュールの都合とかそういうことではないだろう。
今作はアナ・デ・アルマスの単独主演。もしキアヌが来日したら彼にも
注目が集まってしまう。アナ一人が注目されるように、彼女に花を持たせる
配慮だったのではないか。キアヌはそういう配慮ができる人だと思う。
アナを愛でる、だけかな
スピンオフなのにシリーズと言える傑作!!
下手な映画よりちゃんとしてて魅せるべきところ刺さるしジョン・ウィック:マジックを3の時みたいにされて錯覚してたけど4.5は全ての映画の中で圧倒された度でシリーズ的に見たら似たり寄ったりというかアクションラッシュで最初と最後が良かったなって印象になったけど決して残念ではないスタントの技術というよりかはアクションは映える用にバリエーションも増やして魅せに入ってたし、足りないところもないしスピンオフとしては十分、マジ凄い。
殺し初めてのバレリーナがジョンウィックに殺しを協力して!教えて!ってお願いする
バレリーナThe world of LEONかと思ってたら全く違った!!
けど、いや、ホントにネタじゃなくてLEONはふざけたけど、多分、二人で協力するとみんな思ってたよね?けど復讐を止めるための依頼をされるという展開でジョンウィックを出すべくとこで出したなと思ったし、一個一個前作のキャラとの繋げ方や今回バレリーナをジョンウィックとは違って女性だし、戦闘中の体格の違いとかどう魅せるかっていうとこで、軽いから足を引っ張られるし、急所を蹴るし、足で絞め技をするし、やってんなって思うほどに魅せ方が良すぎて、センスがいいに尽きる!
そんな感じで、ジョンウィック1の初々しい感じがバレリーナの境遇的にかもし出してたけど不純物混じりでゴタゴタのジョンウィック3らへんみたいだったけど悪く言って無くて、あれを家族が教団に入っててなのに父が逃げて報いで母が死んだから姉が父に復讐したくて教団側についたけど妹は何も知らずにいたっていうのが入るし見せるためのアクションを入れて良くまとめたなって思った。がっつりめの回想シーンとコンチネンタルの運営の感じとかホテル内とかジョンウィックで触れきらなかった足りないところをやっててセンスがエグいしジョンウィックじゃ、しない様ながっつり物を使って戦うところとか追われる身になるまでが早くて中盤はジョンウィックの指名手配パート
くらい疲れた。ジョンウィックと面識があってバチバチに協力するのかと思ったら復讐の父として娘さんをスコープで見守るのは良かったのとジョンウィックのからめかたも無理なくて最高だった!あと、スピンオフも考えていたのかバレリーナがコンチネンタルでただ、踊りの練習してるわけが無くて裏ではレーザー光線でダメージ受ける最新型のサバゲーやらせたりしててバレリーナとしてもやってけるように教育してて殺し屋育成のシステムが面白かった。あと、イヴの幼少期で小学校の時に女子が着てた手でなぞったら色が変わる流行りの服着てるのジョンウィックが近い話って感じで、勝手に思ってポイント高いって思った!
ジョンウィックの声出しOKの上映!待ってます!「いや、マジで何してんの笑」ってツッコミ入れたいようなアクションだったし、序盤から興奮させるオルゴールは教団の村で売られててお父さんがここからイヴをつれて逃げる前に買ったのかもと思えるような演出でセンスがとてもいい、料理器具を使って戦う凄腕のクレしんのB級グルメカーニバルの人いるし、お皿で泥試合するし、宗教って狂ったように教祖に命捧げて戦いそうだけど予想以上に一般人離れしててあいつら、訓練してるよね?って思った。あと、よりジョンウィック1の殺し屋のプロフェッショナルのシンプルな表現の丁寧さを感じた!あと、クライマックスの火炎放射器はターミネーター2のファンが制作陣にいたんじゃないかってレビューあって。だとしたら、ジュラシックワールドのエイリアンレックスよりセンスいいやんって思ったし、
スピンオフなのにシリーズって名乗っていい感じだったからジョンウィックにリスペクトがある監督に感謝!ブランドを傷つけなかったって感じ!観てないけどソウXとは違うね✨
ノック・ノック…アクションスターとしてアナ・デ・アルマス覚醒!"エデンの園"から追放されたイヴの復讐が今始まる運命と選択!そして、ルールと報い
手榴弾、皿投げ、スケートシューズ、そして行くところまで行ったなという衝撃の火炎放射器バトルとアクションシーンの新機軸を取り揃えながら、『007 ノー・タイム・トゥ・ダイ』等でもその片鱗を見せていたアナ・デ・アルマスが、遂に待望の全編に渡って大暴れ!毎度ながら特盛な内容で世界観を掘り下げて、拡大してみせる壮絶リベンジ!冒頭始まってしばらくは"ジョン・ウィック・ワールド"というより、午後ローで流れるような月並みのアクション映画感がプンプンして心配にもなったが、『アンダーワールド』監督レン・ワイズマンも今回は良かった。車で突撃してくるところとか最高だった。
【ルール】と言えば、【仕事のときこそ正装でビシッと決める】という、『ジョン・ウィック』1作目から通ずるこの世界のルールがあって、ノーマン・リーダスが初登場シーンでは黒タンクトップ姿なのに、途中で戦闘始まると黒ジャケットを羽織りだすのは、【"『ウォーキング・デッド』から『ジョン・ウィック』ワールドへようこそ"という洗礼(メッセージ)】と受け取った。次はノーマン・リーダス主演で『ザ・トライブ』ってタイトルの、組織から足抜けする前日譚映画を作ってほしい。というか、作れそう。そうやって毎作ジョン・ウィックワールドから更に枝葉が広がるようにスピンオフ映画のスピンオフ映画ができるという図式か。
更にジャケットと言えば、本作でもこの世界お得意の銃弾も跳ね除けちゃうチートに最強なジャケットを今回もジョン・ウィック着用。主人公の行動原理として個人的には正直、このシリーズに情念のようなものをあまり求めていないのだな、と本作を観ていて気付いた。だけど、最後の締め方は『ジョン・ウィック』本筋と同じ感じの流れで、追われる身としていくらでも続編製作できそうな終わり方!例えば、『ジョン・ウィック』ワールドらしく街全体がヤバい奴らという芳ばしい設定にカルト要素。あと、こういう映画には欠かせない、殺されても何度も出てくるダニエル・バーンハード?殺られっぷりが堂に入っている(次のスコット・アドキンス枠?)。
本シリーズの顔コンチネンタルのみんな大好きイアン・マクシェーンと、撮影を終えていた故ランス・レディック!悲しむ者を憐れむのは簡単だ、悲しむ者の足しにならない辛い現実を伝えるのが難しい。
どれだけジョン・ウィックが大変な目に遭ったか知っているから、200万ドルや400万ドルごとき(超絶大金ですが!!)のためにコンチネンタルで殺ししたがるか?…と思った。無論、彼の場合は殺した対象も問題大アリなわけだが。お前らごときがジョン・ウィックと同じようにできると思うなよ!あと、本作終盤でもジョン・ウィックはあれでどうやってケジメを付けられると思っていたのだろうか?…と気になるところだが、彼女にも自分と似たものを嗅ぎつけたのだろうか。そういうことにしておこう。
P.S. 「お店は残念ね。車が要る」が個人的におもしろかった。"いや、同情したのもつかの間、そんな相手からまだ何か引き出そうとするの?"…って。最後に友人の晴れ舞台を観て、自分は影の世界へと消えていくのがエモかった。
女ジョン・ウィックというよりは女ランボー‼️
今作はアクション映画としては100点満点ですね‼️とにかく2時間10分もの間、息つく暇もないほどアクション・シーンの連続‼️ヒロインはアナ・デ・アルマス扮するイヴ‼️イヴの父親が殺される冒頭から、氷のバーでのイヴの仕事ぶり、コンチネンタルでのアクション、ガンショップでの手榴弾アクション、そして教団のアジトである村での壮大なアクションまで、アナ・デ・アルマスのアクションは、本家キアヌのジョン・ウィックに勝るとも劣らない体のキレでホントに見事‼️特にクライマックスの火炎放射器vs消化ホースは、まるでドラゴンボールのかめはめ波みたいですね‼️あまり「ジョン・ウィック」シリーズっぽくはないけど・・・‼️ただ人間ドラマとしては掘り下げ不足で、イヴと父親のドラマもイマイチだし、せっかくの姉の登場もあまり意味がなく、イヴの教団に対する復讐劇があまり盛り上がらない‼️そしてジョン・ウィックが「ルスカ・ロマ」の依頼でイヴの暗殺に登場するんだけど、イマイチ時系列がよく分からないですね‼️一作目よりも前の出来事なのかな⁉️そして教団のボスに扮するガブリエル・バーン‼️この人、ウィンストンを演じるイアン・マクシェーンとソックリで、よほどのファンじゃないと見分けがつかず混乱するかも⁉️まぁ、それでもアナ・デ・アルマスのアクション女優ぶりはホントに見事で、「ノー・タイム・トゥ・ダイ」でその片鱗を観せてたけど、今作でアクション開眼‼️製作が予定されてる「ジョン・ウィック」シリーズ第五作でぜひキアヌと本格的に共演してほしいですね‼️
刺青を背負って踊るアナであります
「刺青を背負って踊る人映画」ジャンルでは国宝に次ぐ今年2本目。ジョン・ウィックユニバースでアナの表情と動きを愛でる映画と見ればスジなどはまあいいか。あと今回の見せ場は「皿の割り合い」のところですね。ジョン本人も登場するけど、後半は出過ぎ、敵が「ジョン・ウィックだぞ」とか言うのは俺的にはやり過ぎで、前半か後半にチラ見せ程度にとどめて欲しかった。アナはきちんと主役でアクションも顔芸も満足ですが、アナアクション映画としては007の勝ちかな。
ジョンウィック履修が前提なんで、コンチネンタルホテルの仕組みは説明...
ババヤガの殺し屋 ジョン・ウィックを継ぐ者
キアヌ・リーブスの大ヒット・アクション・シリーズ『ジョン・ウィック』のスピン・オフ作品となる本作。父親をあるカルト教団によって、目の前で殺された少女が、ジョンを生んだ暗殺組織『ルスカ・ロマ』で鍛えられ、アサシンとなって成長し、父の復讐劇に乗り出していく物語。製作総指揮にもキアヌ・リーブスが関り、よりハードなアクション大作として仕上げている。
これまでの『ジョン・ウィック・シリーズ』でも、キアヌのカンフー・アクションは勿論、ピストルや機関銃の弾丸が雨あられ、それだけに留まらず、ロケットランチャーや爆弾での派手な爆破シーンにも魅了された。たった一人でバッタバッタと何百人という悪玉を倒していく様は、何とも言えない爽快感に包まれた。本作でも、そんなバトル・アクションを継承しながらも、前作までとは比較にならないほどの、異常とも言える、派手で激しく血生臭いアクション・シーンが、次々と繰り広げられた。特に、クライマックスからの火炎放射器での火炎合戦は、火傷やけが人も続出したのでは…と、心配になるほどだった。
父親の死後、『ルスカ・ロマ』で幼き時よりアサシンとしての腕を磨き、成長していったイブ。そんな中で、アサシンとしての標的を殺し終えた現場で、父親殺しに関わったカルト教団の手がかりを見つけ出す。そこでイヴは、『ジョン・ウィック』でも登場したコンチネンタル・ホテルの支配人とコンシェルジュを頼りに、父親の復讐劇を開始する。
しかし、『ルスカ・ロマ』のディレクターは、その復讐には断固反対する。実は『ルスカ・ロマ』とカルト教団の間には数百年に渡って、相互干渉しない掟が結ばれていた。しかし、父の復習に燃えるイヴは、ディレクターの命令を振り切って、一人、カルト教団のアジトとする村へ乗り込んで行く。それを知ったディレクターは、カルト教団との掟を死守する為に、あの男をイヴ抹殺の為に送り込むのだが…。
主人公のイヴ役には、キューバ出身で『007ノー・タイム・トゥ・ダイ』や『ブロンド』等の話題作にも出演してきたアナ・デ・アルマスが、激しいアクションに挑んでいた。また、ディレクター役にはアンジェリカ・ヒューヘストン、コンチネンタル・ホテルの支配人にはイアン・マクシェーン、コンシェルジュにはランス・レデイックと、シリーズのお馴染みのメンバーが登場。当然、キアヌ・リーブスもジョン・ウィックとして、クライマックスのキーマンとして登場する。そして、『ウォーキング・デッド』のダリル役・ノーマン・リーダスが出演していのが、個人的にはとても馴染み深かった。
手榴弾を使ったドSプレイ炸裂
手榴弾を使ったドSプレイ炸裂。アナ・デ・アルマスのチャーミングな顔からは想像できない残酷さで、口に押し付けたり、ドアの間に挟み込んだりと、あの世に行く直前に最大の恐怖を与える。
サラマンダーの対決よろしく、火炎放射器を互いにぶっ放し合う闘いがめちゃくちゃ面白い。炎の勢いといい、吐き出される火の長さが尋常ではない。天井からのアングルだと、ドラゴン同士の戦いに見える。
ジョン・ウィックは伝説になり、新たなキャラクターの守護神的な存在になる。
そしておなじみのシャロンやウィンストンも登場し、コンチネンタルホテル内での「殺しの業務禁止」という掟も健在。暗黙のルール的な感じもしていたが、オキテ破りに対する制裁シーンは苛烈に描かれる。
物語がますます広がりそうで、今後が楽しみでございます。
アクション映画史上初?の傑作バトルシーン
もうね、映画館で声出して笑っちゃっいました。
「ガン・フー」とか「街中全員殺し屋」とかいろいろ新規軸を打ち出してきたジョン・ウィックシリーズですが、今作のラスト手前決戦はまさかの火炎放射器での戦い!しかも最終的に相手を倒すのが水という(笑)。ストーリー的には真剣な戦いだけに、興奮高じて「一体何を見せられているんだ」感満載。
他にもレストランでの散らばった皿での殴り合いとか、氷のフロアとか、とにかく新しいアクションを演出しようとする製作陣には感服です。
敵に挟まれての素早い振り向き撃ちや、画面外に向けて撃ってからサッとパンして崩れ落ちる敵を映すとか、新監督レン・ワイズマンもシリーズの雰囲気をちゃんと踏襲したアクション演出で雰囲気はバッチリ。本人もちゃんと美味しいところで登場してファンは満足、おすすめです。
大丈夫かアナ
復讐が舞う
終始アクションシーンで後半飽きてしまった
ジョン・ウィックシリーズは過去に数作見た記憶があるものの特段ファンでもなく内容も記憶に無い状態で鑑賞。映画館でアクション観たいなと。
終始、銃撃戦や格闘技などでアクションシーンが続き、物語的な展開はほぼ無い。様々な種類の武器や戦闘方法が駆使され単調にしない工夫は見られたものの、後半からは「これ以上期待を裏切るような展開はないな」と感じ飽きてしまった。
またアクションシーンについても、イヴが強いのは良いとして、さりとて華奢な女性で、物理的なダメージを何度もしっかり受けながら戦い続けるシーンには「いや普通骨折れてるだろ」と妙に現実的に捉えてしまいそれも冷めてしまう要因となった。
高評価なところをみると、ジョン・ウィックシリーズの内容が頭にあれば様々なシーンにもっと物語を感じ取れ面白く感じたのかもしれないが、そうではない自分にとってはただ銃をぶっ放し続けるだけの作品という印象となってしまった。
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