「意外とわかりやすくて爽快 だがアクションの連続に疲れてきたのも事実」バレリーナ The World of John Wick 満塁本塁打さんの映画レビュー(感想・評価)
意外とわかりやすくて爽快 だがアクションの連続に疲れてきたのも事実
ストーリーはすごい👍良いですよ 相違ない。見る価値あり。
あと俺は 本シリーズ第4弾『ジョン・ウイック コンセクエンス』映画館で観てるし レビューもあるから
物語の雰囲気 だいたいの構造 一度馴染んでるから【ただしストーリーは全て忘れてる】
結構話はわかりやすかったし、それなりに面白かった。
アナ・デ・アルマス さんの バレリーナの復讐譚なんだけども
それも良かったが
昭和の健さんの任侠もの で言えば 池部良 的な
良心を持つ 『・し屋』
キアヌ リーブス氏の ジョン・ウイックの 絶対感 が全て持ってった。詳細はスクリーンで。
超カッコよかった ジョン・ウイック氏
とてもではないが 愛犬でロシアン🇷🇺マフィア殲滅 の 激情派のジョンさんではない
『大人で クールな ジョン・ウイックさん』が居た❗️是非是非 スクリーンで確認を。
もちろん 俺は
①ルスカ・ロマの存在を全て受け入れ
②コンチネンタルホテルの存在に疑義を抱かず
③『謎の巨大な教団 なんで ど田舎の雪の村にあんねん』なんて ちっとも思わなかった
Let It Be あるがままに なすがままに ビートルズのポールのお母さん 聖母マリアの導きに従った。
明鏡止水 ともいう もはや ダライ・ラマ的な 高僧 レベルの 悟りの境地 で 本作を受け止めた
多分 俺には 後光が✨✨さしていたと思う。
あっ あんまり見てないけど 購入した有料パンフ🈶は シリーズものにありがちの編成
人物紹介のページ 俳優の履歴よりも 本作での役 についての説明が欲しいがな
人物相関図もないし 気がきかねぇ なぁ と 突然 俗物に戻った俺だった。
もうねぇ アクション アクション アクション で放出しまくり が超凄かった 是非ご覧ください。
【俺的には ①我慢②我慢③それでも我慢④歯を食いしばって我慢 ⑤ 我慢😣できるかぁ❗️💢
的な 方が好み。あっ 俗物 昭和人なので】
ヨーロッパ 最後のクレジットではブタペストらしいけど プラハ❓ まあどうでもいいか
パンフレット精読できない 机に向かえない 駄々っ子の俺でした。
もう映画館 単身男性で 超満員🈵🈵狭っ苦しくて 超嫌だった🤢
満塁本塁打さん,コメントありがとうございます。・_・
>太平洋戦争 沖縄戦 での 米軍の火炎放射器思い出して 心が痛みました。
沖縄戦のこと、私も連想しました。
レビューで触れようかどうしようか、悩んだのですが…。
ガマに逃げ込んだ人たちの掃討作戦として、洞窟中に火炎放射器の
炎を放つ映像は、正視に耐えないものがありました。@▲@;;;
この作品の中では、火炎放射器を他の武器と同じような扱いで描かれ
ている感じもして、残虐性を薄めて表現しているようにも思いました。
火炎放射器を互いに抱えての接近戦の場面があったように、かなり
あっけらかんと描いていたことからも、仮想現実的な戦闘ですよ と
いうイメージで描きたかったのかなと思っています。 ・△・;;
※良い子はマネしないように …って そんな奴いませんね
今晩は。
当初、アナ・デ・アルマスがアクション?題名がバレリーナ?嫌な予感しかありませんでしたが、最高に楽しめました。シャーリーズ・セロンのような格好良さはないですが、cuteさは申し分ないですね。火炎放射器のシーンは思わず笑ってしまいました。勿論良い意味でのことです。
鬼滅の悪徳商法はまさに鬼の所業ですね。ファンから搾取するのではなく、もっとファンを大切にしてほしいです。また、本作のスタント、特にアナ・デ・アルマスのスタントは大変だったでしょうね。リスペクトです。
満塁本塁打さん、今日、おかわり鑑賞してきました。というのも、おとといのレイトで若干ウトウトしてしまい、後半の村でのアクションを全部観ている自信がなかったからです。そしたら、日本刀とスケート靴⛸️のアクションは記憶があやふやだったので、おかわり正解でした。アクスタはアナ・デ・アルマスが好きすぎるオヤジゆえ、自然と手が伸びてしまいました。。
あるがままに聖母マリアのくだり笑いました、同時にそのニュアンスよくわかります笑
考え過ぎたらダメですこういうのは……
ゲスト出演のジョンさん、クールでカッコよかったですね。
満塁さんの後光✨見たいです(笑)私は公開日のレイトで観たのですが、スカスカにもかかわらず隣に席をとった大先輩の女性にイラッとしてしまいました。まだまだダライラマの境地に至らず、、、です。






