「映画ちいかわ」入場特典第1弾はチャームミニフィギュア 全8種を数量限定配布
2026年7月3日 08:00

「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」の入場者特典第1弾として、7月24日から「チャームミニフィギュア」が数量限定で配布される。
同特典は、映画特別デザインのミニチャームとなっており、バッグや傘などにつけて、ちいかわたちを身近に感じられるアイテム。ちいかわ、ハチワレ、うさぎ、モモンガ、くりまんじゅう、ラッコ、シーサー、古本屋の全8種からランダムで1点配布される。
※非売品。同一上映回で配布する入場特典はひとり1点。ひとりで複数枚の座席指定券を持っている場合も、ひとり1点の配布となる。
※シアター入場時に配布。入場前・退場後の受け取りは不可。
※劇場により数に限りがあるため、なくなり次第配布終了。
※配布数、残数等の詳細に関する劇場へのお問い合わせは、ご遠慮ください。
※転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止。
※ランダム配布のため、種類は選べない。
※劇場内でのトレーディング行為はご遠慮ください。
※まれに傷や汚れがある場合があるが、返品・交換は不可。
(C)ナガノ / 2026「映画ちいかわ」製作委員会本日、7月3日は「『映画ちいかわ』の夏が来るDAY」として「映画ちいかわ」に関する6つの大きな情報が発表されるスペシャルな1日。この施策の最後を飾る午後8時には、YouTubeの東宝MOVIEチャンネルで映画本編の特別新映像がプレミア公開される(世界最速解禁)。
(C)ナガノ / 2026「映画ちいかわ」製作委員会イラストレーターのナガノ氏が手がける原作漫画「ちいかわ」は、X(旧Twitter)での連載をきっかけに注目を集め、2020年の連載開始以降、多数のグッズやコラボ展開が行われるなど社会現象を巻き起こしている人気作。「日本キャラクター大賞グランプリ」を4度受賞し、史上初の3連覇を達成して殿堂入り。22年から放送を開始したショートアニメはYouTubeでの見逃し配信総再生回数が4億回を超えるなど、日本のみならず世界からも愛されるコンテンツへと成長した。
「ちいかわ」初の映画化となる「人魚の島のひみつ」は、シリーズの中でも異色の長編エピソード、通称「セイレーン編」をナガノ氏の完全監修・脚本で映像化する。「ウマ娘 プリティダービー」シリーズの及川啓が監督、「ウマ娘 プリティダービー 新時代の扉」のCygamesPicturesがアニメーション制作を担い、ちいかわたちの冒険が壮大な音楽と迫力の映像で描かれる。
物語は、ちいかわたちが「特別な島へご招待」と書かれた招待状を目にしたことからはじまる。「島でのカンタンな討伐で100倍の報酬をもらおう」「限定島ラーメンに限定スイーツ、甘いもの辛いもの全部実質無料」という言葉に釣られ、島合宿に行くことを決めたちいかわたちは、チラシの内容を怪しがるラッコ先生とともに島への船に乗り込む。島に上陸した一同を待ち受けていたものとは……?
「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」は7月24日公開。
関連ニュース
映画.com注目特集をチェック
モアナと伝説の海
【なんで今、実写化するの?】それは、物語や冒険が“驚くほど感動的”にパワーアップするから!
提供:ディズニー
愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる
愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる
提供:パルコ
だぁれかさんとアソぼ?
【映画.com激推し邦画ホラー】絶叫、絶叫、大絶叫――カセットテープに名前を吹き込むと…●ぬ。
提供:松竹
Pontaパス
【映画料金また値上げ…】でもこれ使えば最安500円! 日本最強級「映画割引サブスク」を絶対チェック!
提供:KDDI
前代未聞の衝撃実話を映画化
【後頭部にショットガン】動けば、即死――仰天の結末をご覧あれ【辛口批評家92%が絶賛】
提供:KADOKAWA
午後のロードショーを10倍楽しむ裏技
【映画.com編集長、激推し!】断言します。あなたはまだ、午後ローの“本当の楽しみ方”を知らない。
提供:テレビ東京
この物語に正常な人間は1人もいない――
【世界に狂気広げる“熱狂作”】爽快&中毒性から、あなたは逃れられない。
提供:J:COM TV シン・スタンダード
“本当に面白い映画”を観たいなら、これ知らないと損
この名作どうしても観たいのに、配信されてない!! そんな悩みに1200%答える神サービス!
提供:TSUTAYA DISCAS
実はこれ“すさまじい超良作”です
【辛口批評家99%高評価】宝物のような“衝撃と感動”…独裁者の誕生日ケーキをつくろう
提供:松竹
『トイ・ストーリー5』観ようとしてる人、この記事読んで
【欲しすぎ】ここでしかGETできない“限定景品”がど~んと登場!【無料クーポン付き】
提供:GiGO
久しぶりに、思いっきり泣きませんか?
【評価が高すぎて社会現象】もしもあの時、きみと別れなければ――切ないラブストーリー「サヨナラの引力」
提供:日活、KDDI