マイティ・ソー

劇場公開日:2011年7月2日

解説・あらすじ

「スパイダーマン」「X-MEN」のスタン・リーによるマーベル・コミックを実写映画化。神々の王の息子ソーは、ごう慢な性格をとがめられ、謙虚さを学ぶために人間界へ送り込まれる。医師ドナルドとして人間界で暮らしていたソーは、ある事件をきっかけに記憶を取り戻し、魔法のハンマー「ムジョルニア」でソーに変身。ヒーローとして人類の敵と戦う。監督はケネス・ブラナー。主演は「スター・トレック」にも出演したオーストラリアの新鋭クリス・ヘムズワース。神々の国の戦士ホーガン役で浅野忠信がハリウッド映画に本格初出演。

2011年製作/115分/G/アメリカ
原題または英題:Thor
配給:パラマウント
劇場公開日:2011年7月2日

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映画レビュー

4.0 ツーシーム

2026年10月12日
iPhoneアプリから投稿

楽しい

マーベル作品の旅、4作目。
とてもおもしろく、映画.comのレビューの低さに自分の鑑賞能力が無いのか?とすこし虚しくなる。いやいや、周りに惑わされるな。自分を信じろ。

地球での物語進行、
アスガルド(神の国)での物語進行、
2視点で物語が進んでいくので飽きづらい。

アスガルドやヨトゥンへイムのシーンは、映像美というか、迫力あるCGで、見応えがあるのでは。
アイアンマンにしろハルクにしろ、現代の地球での出来事を描いた作品だから、マイティ・ソーのような強めのフィクションは新鮮でした。

ソーの、王としての自覚と成長の過程もわかりやすく、
とっつきやすい作品ではあると思います。

ソーの人間味あるキャラクターが好きだけどな。
今まで出てきたマーベル作品のキャラの中で一番。

まぁでも、ソーの仲間のキャラ設定は微妙というか活躍シーンは無いし、
ナタリー・ポートマンとの関わり(恋愛?)もご都合主義的なところが強いかも。

それを差し引いても、
トータル、いい作品だと私は思いますよ。

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やまちゃん

3.5 こんな世界観なのか

Yさん
2026年9月21日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

興奮

ドキドキ

なんか何となくRPGみたいな雰囲気があって、こういうのを見るのはおもろい、ただ、名前とか設定が多くて途中かなり混乱したし、話の流れも少し分かりにくかった。眠くなってしまったのもあって、全部ちゃんと理解できたかと言われると微妙
それでも戦闘は結構好きだったし、一人で戦うだけじゃなくて、みんなで戦うのもかっこいいなと思った。女の戦士が戦っているのもめちゃくちゃかっこよかった。
もっと戦闘を見たかった気もするし、もう少し展開が分かりやすかったらさらに好きだったと思う。でも、ファンタジーとかRPGっぽい世界観が好きなので、なんだかんだかなり楽しかった、が、ほぼ名前は覚えていない…

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Y

3.5 北欧神話の神々の活躍が見ごたえあり

2026年8月25日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

楽しい

興奮

カワイイ

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ココ

3.5 感想メモ

2026年4月22日
iPhoneアプリから投稿
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ヒラめ

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