劇場公開日 2026年8月14日

オークストリートの異変のレビュー・感想・評価

全179件中、1~20件目を表示

4.0時代設定だけではない懐かしさの漂う恐竜パニック映画

2026年8月15日
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ニコ

3.0何故そんな軽装で。。?

2026年8月15日
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リボン

5.0ジュラシックシリーズではできない表現

2026年8月15日
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興奮

普通に人が死ぬ
映画館では心臓がバクバクした

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ba

3.0ヒロシとミサエ。

2026年8月15日
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年テン上位当確。
本人よりスピ映画を巧く撮る J J。
super8然り。
ミサエなAハサウェイに催し、
クレしん春日部恐竜帝国かと安心した直後の
ヒロシのアレに度肝を抜かれ、
神妙に観て、だからオチに乗れた。
米国郊外の芝生と巨大な冷蔵庫、
朝からケロッグは今も羨ましい。

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きねまっきい

2.5どうしたD•R•M !?

2026年8月15日
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カツベン二郎

3.0途中まで何じゃコレ、最後の15分で何とか持ち直す

2026年8月15日
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フラレオン

4.0ファミリー向けの映画なのにやりたい放題大丈夫?楽しいけど!!

2026年8月15日
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笑える

怖い

ドキドキ

うしろー!て叫ぶだけの応援上映とか出来そうなぐらい、うしろー!て心の中で叫べる、とても楽しい恐竜パニック映画!
もう、大好きなんよこういうの。

アン・ハサウェイにユアン・マクレガーのギスギスした夫婦が子供を守るために戦ううちに息が合ってくる感じとかも、夏休みのファミリー映画としてとてもよろしくってよ。と思うけど、お子様大丈夫です?恐竜の種類も量も多いけど、結構食われますし死人も多いんですよ!
ジュラパよりしっかり死体出てくるし!

あとワンコー!心配させてくれるけど、めちゃお利口さんだ!可愛い!犬だけは死なない!

細かいこと気にしたらダメなタイプの設定なので、ただただ恐竜を浴び、うしろ〜!て心で叫び、ラストはハッピーエンドだと受け止めましょう!夏だし!おおらかにいこう。青姦ハメ撮り上等はマジでやり過ぎやて!(大袈裟)

【動物注意!】
猫らしきものが遠目にですが喰われてました。
ヘビが好きな人、可愛いヘビが痛い目に遭います。

【パンフレット】
まだ読めてないけど情報量多そう。キャストインタビュー山盛りの頁の後に同じ感じで犬の写真と名前出てくるからインタビューあるんかとおもたw

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ゆたかちひろ

3.5恐竜は容赦ないのに、映画は最後に容赦した

2026年8月15日
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こひくき

4.0古き良きエイティーズ

2026年8月15日
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個人評価:4.0
古き良き80'sの空気感を、心地よく感じさせてくれる。
恐竜に対してのリアクションがリアルで緊張感があり、流石のデビッド・ロバート・ミッチェルの業である。
脚本が家族の愛を全面に出し、いかにも80年代の王道ストーリーなので、ある意味文句のつけようないが、欲を言うなら過去作の様に、モテない男子の恋をフォローする様な展開があれば嬉しかった。
しかしながら、子供の頃に金曜ロードショーで観た往年のハリウッド映画を見ている様で、懐かしく楽しむ事ができた。

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映画BARシネマーナ

3.5細かいことはもういいから、次はどうなるんだ?

2026年8月15日
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アタマを空っぽにして、
ポップコーンを食べながら見るのがちょうどいい映画かな。

いや、細かいことを言い出したらいろいろあるんだけどね、
それを言うのはヤボ。

というより、複雑すぎず、中身が空っぽすぎず、
上手にストーリーをまとめた秀作でした。
(ゴッドの話なども出てきたけど、神道の自分はスルー)

時代設定も1980年代のアメリカ郊外の町。
アメリカ人なら良き時代だったという郷愁感もあるのかな。

また過去の恐竜がよみがえる映画とは一線を画していたな。
その辺りも既視感がなく楽しめた要因かな。

でなんといってもアンハサウェイが別嬪さん過ぎて、
その分を入れたら★5でもいいくらい(笑)

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リュウジ

3.5トワイライトゾーン×家族愛

2026年8月15日
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ジュラシックパークと比べると壮大さや迫力では劣りますが、起承転結が見事な世にも奇妙な物語といった感じでした。

特にラストは思わずニヤリとしてしまった結末。
1人は救われたが、3人はどうなるのか(想像は付く…)
この辺りがトワイライトゾーン的なシニカルさを含む。
お見事👏🏻

家族4人が自宅で話し合うシーンの、話す人なめの独特のカット割よかったです。

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こだま

3.0アンハサウェイ♡

2026年8月15日
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アンハサウェイが出ているから観に行ったけど映画としては普通。
アンハサウェイが素敵で街に住む普通の主婦、ママには見えない!
2人、プラダとスターウォーズのイメージ強くて背景にニューヨークや惑星が見えてしまう!
恐竜映画によくあるような激しさはなくライトでした。

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めい

3.0異変

2026年8月15日
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ごっとん

4.0やだ、ウソでしょ!🔞

2026年8月15日
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大吉

3.5まぁまぁな作品でした

2026年8月15日
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楽しい

あらすじから面白そうだなと思い観に行きましたが
最初がピークでどんどんだらけていく作品だなという印象
一般人の転移?だから仕方ないとはいえもう少し何か見せ場が欲しかった

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MIKO

4.0奇跡の逆大どんでん返し‼️❓

2026年8月15日
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使い古された恐竜映画と思いきや、最後に凄いどんでん返しが、ミストやセブンとは違う、全てが良い方になる、脚本がアカデミー賞級、違和感が無い終焉、なんだか、今日一日良い気分、最高。
ドルビーアトモス東宝シネマズ最大画面、映像も演技も素晴らしく、ただの恐竜映画では無い緊迫感と人間ドラマ。
最高の映画でした、是非、ありがとうございました😊😭

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アサシン5

3.5アン・ハサウェイの恐竜映画は不思議な味わいでした

2026年8月15日
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昨年公開の「ジェラシック・ワールド/復活の大地」が良くも悪くもスカーレット・ヨハンソン(「夏帆」のネコじゃないよ)の恐竜映画であったように、これはアン・ハサウェイの恐竜映画。夫役のユアン・マグレガーの熱演(◯◯られるところまである)にもかかわらず。
アン・ハサウェイというひとは不思議な女優さんで、43歳になった今でも愛らしく妖精のような外見なのだが何か奇妙に歪んだ印象を作品にもたらすことがある。「プラダを着た悪魔」や「マイ・インターン」のように共演者が大物だとその不思議感は後ろに引っ込むのだが、そうでない作品、例えば「レイチェルの結婚」や「ブルックリンでオペラを」みたいな小粒な作品になると、その奇妙な存在感が映画自体のトーンに影響をもたらす。これは多分、本人が天然というかかわり者であるところに由来しているのだろう。今、彼女は三人目の子供を妊娠中なのだが数日前にはこの作品のワールドプレミアムでお腹を出してデベソを見せてました。普通はそんなことせんで。
さてこの作品は、異変が起こり小さな恐竜がうろつき始めたあたりまで、いかにもアン・ハサウェイの作品らしい奇妙な感じが充満していて実に良かったのです。家族中心に観せていくという狙いはよくわかるのですがそれにしてもほかの家の人たちや公的機関などの動きが極端に登場しない。タイムスリップして恐竜の時代に移動したというよりも、街の人々が消失したという流れなのかと途中まで思っていたくらいです。そうそう、予告編ではアン・ハサウェイ演じるデニースが「この街はどこかおかしい」と言っているシーンがあったのですが本編ではカットされてましたね。
ところが、段々と恐竜のサイズが大きくなるとともに事情も分かってくる。他の家の人たちも少ないながらもちらほら出てくるようになり、親をなくした女の子が一家に合流することともなる。こうなると、最初の方の味というか不思議な感覚は失われ、段々と通俗的なサバイバルものになってくるのです。そうなるともうあんまり面白くないよね。特に最後の取ってつけたようなオチは今ひとつでした。まあJ・J・エイブラムスのプロデュースだからね。こうなるのは見えていたけれども。

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あんちゃん

3.0家族愛サバイバル

2026年8月15日
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スティーブン・キング味を感じる(ドームとか)、何故か恐竜が突然現れるサバイバルスリラー。
1980年代アメリカ。仲良き家族や、コミュニティ等ノスタルジーを感じる世界。そこに恐竜というギャップ!脱出できないなんて、もう絶望感しか感じないけど、どうなる?!と思って観ていて、なんてこったい!という展開からラストのどんでん返しは驚きでした。

ワンコ信じておったぞ!ピンチに駆けつける、もはや様式美。

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mz

3.0恐竜の威を借る映画

2026年8月15日
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恐竜映画というよりは、閉鎖空間でのパニックホラーに恐竜というオリジナリティを加えた印象。ただそのシチュエーションにする方法と解決策は乱暴。
それぞれ問題を抱えたギクシャクした家族が団結したかと言えば、なんとも言えない。

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ななな

4.0家族で楽しむ80sジュブナイル恐竜パニック。怖さよりもノスタルジーと家族愛が主役の快作

2026年8月15日
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『イット・フォローズ』のデヴィッド・ロバート・ミッチェル監督が描く、1982年を舞台にした恐竜サバイバル。

本作の最大の魅力は、最新の羽毛恐竜描写と80年代レトロな世界観の融合です。日常が徐々に崩壊していく導入から、街中に解き放たれた恐竜たちの猛追まで、王道のパニック映画としての見せ場がしっかり用意されています。特に会話の背後から静かに忍び寄る恐竜のサスペンス演出は見事。アン・ハサウェイとユアン・マクレガーという実力派の演技が、極限状態における家族の再生ドラマに説得力を与えています。

残酷描写控えめのG指定ということもあり、純粋な捕食ホラーとしての恐怖やSF設定の緻密さを求めるとやや物足りなさは残るものの、かつての『E.T.』のような「夏休みの冒険映画」として家族や友人とポップコーン片手に楽しむには最適な一本です。

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けっち