「アップデートされた記憶」人はなぜラブレターを書くのか リコさんの映画レビュー(感想・評価)

3.5 アップデートされた記憶

2026年6月3日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

幸せ

癒される

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リコ
活動写真愛好家さんのコメント
2026年6月4日

リコさん、誤解してません、大丈夫ですよ🙆引き続き、よろしくお願いします✌️

活動写真愛好家
活動写真愛好家さんのコメント
2026年6月4日

リコさん、こちらこそ共感&フォロー&コメントありがとうございます‼️
確かに、鑑賞直後よりも少し冷静になってからの評価が正しいのかもしれないと思うような時もあります。
これからもよろしくお願いします😄

活動写真愛好家
リコさんのコメント
2026年6月4日

おつろくさん、有難うございます。
ドンマイです!(笑笑)

リコ
おつろくさんのコメント
2026年6月4日

コメントありがとうございます!

この作品の自分のレビュー、思ったよりもたくさんの皆さんに読んでいただいていて個別に返信していたのですが、リコさんの共感をポチし忘れていました。すみませんでした。

おつろく
おつろくさんのコメント
2026年6月3日

共感ありがとうございます!

本作は実話が元になっていますが、リアルのナズナは存命で5歳の男の子のお母さんだそうで、主人公を死なせることはなかったのにと思いました。

おつろく
ひなさんのコメント
2026年6月3日

リコさま
共感ありがとうございます🙂

映画も「伏線回収」「考察」が当たり前の風潮になって、この映画の「タイトル回収」「創作の是非」にこだわるレビューも見かけますが、物語を理屈でなく感性で優しく受け止めているレビューにホッとしました。

ナズナが無理をしても食堂を続けていた理由を考えた時、信介について知っていた数少ないことの一つが「大きな塩むすびが大好き」で、食堂で塩むすびを握ってお客さんの笑顔を見ることが、信介を忘れないことだったのだと思いました🥲

ひな
琥珀糖さんのコメント
2026年6月3日

こんにちは

〉心配性の神様が届けてくれた・・・
可愛らしい表現ですね。
ナズナの娘の舞ちゃん、
とてもしっかり者で、頼もしかったですね。
(共感ありがとうございます)

琥珀糖