劇場公開日 2026年1月30日

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マーズ・エクスプレスのレビュー・感想・評価

全88件中、1~20件目を表示

2.5これだったら日本のアニメの方がマシ!

2026年8月11日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

配信(アマゾンレンタル)で視聴。
フランスのSFアニメだが、ここまで面白いとは思わなかった。どこか日本アニメっぽさも感じた。これだったら日本アニメのSFを観た方がいい。外国のアニメだから期待したけど、がっかり。

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ナベさん

3.0フランスアニメだから観ただけ(苦笑)

2026年8月9日
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鑑賞方法:VOD

単純

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Mt.ブルー

3.0ヒトの描くヒトの終焉とアンドロイドとの融合

2026年8月2日
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鑑賞方法:VOD
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sas

3.0こーゆーフランスはあり

2026年7月17日
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鑑賞方法:映画館
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三遊亭呼延灼

3.5これが攻殻機動隊新作だったらなあ

2026年7月12日
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鑑賞方法:VOD

怖い

知的

ドキドキ

と思わずにいられない。
主題歌のテクノポップ感にダフトパンクを思い出すのはお国柄なのか。
最後の雑さを除いては完璧。
こんな綺麗でバイオレンスな街に住みたい。
ちょいちょい見せる主人公の皮肉っぽい表情好き。

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rul2k

3.0アップデートは慎重に。。。

2026年4月14日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

知的

難しい

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もか

4.5ロボット視点

2026年4月8日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

知的

驚く

ドキドキ

吹き替え版で鑑賞。

決して子供向けではない本作。過去、モノクロが印象的だった「ルネッサンス」も鑑賞したが、そういう意味でもブレないアートを感じる1本だった。
フランス製を感じるならその点のみで、SFならでは、国境を越えた無国籍な仕上がりがますます作品に奥行きを与えていたように感じる。
個人的にはシンプルな線の、リアルなフォルムで描かれたキャラクターは大変好みでそれを見ているだけでも心地よかった。

物語はアクションミステリーか。
謎を追いながら劇中世界をツアーもでき、凝りに凝った、細部まで作り込まれた世界観が圧巻だった。一度では目が追いついておらずとてももったいなく感じている。

謎が謎を呼び、しっかり伏線も織り込まれ、その伏線を拾いながら展開してゆくシナリオはなかなか精密。そこに上記の世界観の提示もあるため、かなり情報量が多い。映像作品ならではの量で、これは文字には無理だなと感じた。

二転三転しながら真相へと迫るのだが、あいだに過去作へのリスペクトを挟みつつも圧倒的にオリジナルだと感じたのは、人が己の罪を省みるのではなく、ロボットの視点で締めくくられている点だろうか。
我々が捨てたのだ。
皮肉でもあり、皮肉が際立つからこそ不思議な希望に溢れていた。
そして人としてこのラストをどう言う気持ちで見ればいいのか、若干戸惑いも感じている。

もしかすると戸惑うのは日本人だからで、人種の隔たりを恒常的に日常に感じていないからかもしれない。人とロボットの隔たりは確かに、移民を多く抱える国の感覚が滲んでいたように感じている。

唯一難を挙げるなら、名前が覚えきれず中盤ちょっと手間取ったw

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N.river

4.0面白感満載なのだけど…

2026年4月6日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

興奮

面白感満載なのだけど、ちょっとついていけない部分がある。
このくらいわかりますよね的で、おいてきぼり感だね。それがなければ☆5だったのだけど。

ルッキズムにはけっして傾かないぞとう意識がはっきりとわかる映像がフランスらしさを感じさせてくれた。

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うさぎさん

1.5女性に厳しい

2026年3月30日
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鑑賞方法:映画館

悲しい

難しい

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なっかん

4.0理解するのにちょっと時間が掛かるので吹替えがオススメ

2026年3月22日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

知的

難しい

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ちり

-結局はそのテーマに

2026年3月12日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

 アンドロイドと人間が共存する未来の火星で、女性探偵と半人造人間の相棒が世界を揺るがす大きな陰謀に挑むアニメ作品です。これが日本のアニメならば「はい分かりました」で観ずに通り過ぎる所なのですが、フランス製アニメと聞くとむくむくと好奇心が湧きます。

 日本のSFアニメより低体温でありながら壮麗な映像はフランスらしい気品を感じて「さすがだな」と思わせるのですが、物語はと言えば、やっぱり「人工知能(AI・アンドロイド・ロボット)vs. 人間」の相克という何十年も変わらぬテーマを抜け出していない事にジイサンはグッタリ疲れてしまいました。SFファンの皆さんはこれで満足なのかな。

 一方で、主人公の相棒の名前が「カルロス・リヴェラ」と聞いて、リアルタイムで『あしたのジョー』を読んでいた世代の僕は、重度のパンチドランカーとなるあの悲劇のボクサーを思い出さずにはいられなかったのでした。

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La Strada

4.0最高でした。 正に…『コレが観たかったんだよ‼️』 がつまった逸品...

2026年3月9日
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鑑賞方法:映画館

最高でした。

正に…『コレが観たかったんだよ‼️』
がつまった逸品でした。
ちょっとしたディテールにイチイチ胸熱❤️
吹き替え版も観たいなぁ、と。
カルロスの機能停止とニャンコのアレとラストの展開に🌟🌟🌟🌟🌟

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おち たけ

5.0本作品を構成する5つのレイヤー。

2026年3月5日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

怖い

知的

斬新

①極めてオリジナリティの高いキャラクターデザインとインダスタルデザイン。そこに散りばめられた数々の過去のSF映画、SFアニメのイメージに関するオマージュ
②キャラクターデザイン、背景デザインに見受けられる現代美術の影響
③シャレオツなフランス映画特有のバディ物に託したサスペンスストーリー
④AIに関する極めて哲学的内容を持つストーリーのコアを占めるエッセンス
⑤言語化された概念を映像化する為の演繹法が使用されており日本アニメの帰納法的アプローチと異なる。

まず①についてだが、日本アニメと異なりキャラクタ設定がかなり没個性的である。これはアニメのキャラクターを記号化し言語化するための手段として効果的である。同時にこの点は日本人がこの作品を遠ざける結果になるかもしれない。キャラに感情移入がしにくいからである。その一方でこの作品を有機的に魅力的な画面に彩っている要素のひとつが、様々な過去のSF作品へのオマージュである。

続いて②についてであるがこれは①の映像の記号化と密接にリンクしている。アニメでありながら全体が極めてアートフルな仕上がりになっているのは思惑がどうあるかは別として、例えばキャラクター的にはアレックス・カッツが、背景デザインにはエド・ルシェなど・・勿論メカ的にはシド・ミードやコラーニ、で、なぜそうなってるかと言うとフランス的ロゴスへの執着、自我とパローレ、パロールなどの文脈、更には構造主義的ストーリーや集団的無意識への解釈など、その物語から読み取れる内容は極めて深い。

③におけるストーリーの根幹に関して言えば物語が極めて洗練されたサスペンス仕立てで🎦レオンや🎦ニキータへも通じる洗練度がまた憎いだけに極めて優れたエンターテイメントとしてみることが可能な一方で実に深い内容と神話性が隠されている。細田守が目指したのもこの世界だったろうに、日本アニメの文脈からはなかなかたどり着けない世界観を本作品は見事に表現するに至っている。

④実はこの作品におけるメインテーマであり神話の本質となる。アンドロイドなどの人型、もしくは何らかの器に搭載された機械に対する未来的恐怖、危惧はこれまでも多く描かれてきたが、AI全体が光のスピードで交信しだした際の全体としての意識としてのAI、もしくは小松左京が指摘したような人工実存(Artificial Existence:AE)と称すかのような有様が描かれたのは実は映画史上では🎦her 世界で一つの彼女が唯一である。この点に着目しそのテーマを継承たかのようなAIの未来を描いたのが本作となる。幸い結論としては人類との衝突を描くには至らなかったが、その未来が希望なのか理想なのかはたまた現実逃避なのか‥そこが現在の我々に突き付けられた深刻な課題であることに変わりはない。

⑤そしてこの5番目の要素が極めて特徴的な作品となるポイントなのだが、日本的アニメのように演繹的なアニメ要素では到底到達できかねる領域に、この作品は帰納的手法でアプローチがなされている。どういうことかと言うと抽象概念に具体的なモデルをかぶせることなく、記号論的要素だけで人知を超えた存在を描き出そうとしている点が極めて特異である。これは今までに日本アニメでは見られなかったアプローチなだけに、今後この作品がアーキタイプとなり大きな影響力を持つこととなろう。

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mark108hello

4.5地味ながら傑作のSFアニメ映画

2026年3月3日
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鑑賞方法:映画館

 このレベルの作品が(少なくとも日本国内で)まあまあ埋もれてるなんて駄目だろ!
 と思うがまあ渋すぎるし……地味だしな……と納得もしてしまう。
 AKIRAや攻殻機動隊やパプリカに影響を受けたフランスのSFアニメ作品である。

●良い点
 まず、とにかく未来描写がいちいち面白くて見ていて気持ちがいい。
 「あら~可愛い猫ちゃん♪ おおっ、動きもそれっぽいなあ」と思ってたら
 猫の飼い主が猫の皮をずるりとひん剥いて、中から機械猫が出てくるシーンなんか
 どう? 驚いたでしょ? という制作側のニヤリとした顔が想像出来るようだ。
 未来のテクノロジーを描くシーンはいちいちこういう、
 ん? 今のはなんだろう? と思わせて種明かしするみたいなのが多いから楽しい。

 また話自体の完成度が高い。
 私立探偵である主人公がとある依頼から徐々に陰謀に気づいていく、というなんとも硬派なストーリーラインだが、
 テンポの良い展開に、ギャグなども交えた小気味いい会話、深い人間描写、些細な会話が伏線だったと後に判明などなど、
 渋い見た目に反して内容はかなりエンタメしている。

 キャラの表情の描き方もすごくいい。日本アニメだとあまり描かれない顔の皺を多用していて、主人公の女探偵の笑顔などチャーミングになっている。
 褒めようと思ったらいっぱい美点が挙げられる、そんな映画だ。

●欠点
 『難解』の一語に尽きる。
 話そのものは難しくない。『説明してくれない』たぐいの難解さ。
 これくらい分かるよねと言わんばかりにSF用語の解説などはまったくない。
 ある程度他のSFを見て「あーはいはい、アレ系の作品でよく見るアレね」と出来る素養が求められる。
 またキャラ同士の関係や、誰が誰であるかなどの説明なども排除されている。
 (主人公と相棒の関係すら『二人は相棒なんだなと察するしかない』のだからすごい)
 日本アニメのよくあるスタイルは途中から見始めた人でもストーリーが理解出来るレベルで、あらゆる点を丁寧に説明してくれる。それとはまったく違う。
 外国作品によくある大人向けの趣であり、観客への信頼である。
 ある、が……どうしても人によってはついていけないだろう。
 というか私も、えーと今のは誰だっけ? と、何度もつまづいた。
 (言い換えれば二度三度と見返す度に発見があったり理解が進むのを楽しめる作品でもあるだろうが)
 まあ大筋のライン、私立探偵が調査を進めるうちに段々巨大な陰謀に触れていく、というの自体は分かりやすいので本格的に話が理解不能にはならないと思う。

 また終盤の展開も賛否両論だ。
 展開そのものというより、どう受け止めるか、どう解釈するかで印象が変わる。
 かくいう自分も最初は否定的だったが、時間を置いてから改めて考えるとこれはこれでアリだなと、好きになった。
 それくらいにブレがある。人によってまったく印象が異なるだろう。

●総評
 ゴリゴリのSF作品にして、ゴリゴリの探偵もの、
 あまりにハードボイルドかつ硬派な作品である。
 内容も観客のことを信頼しすぎの感がある難解さ、大人向きの作風である。
 それでも見やすくて楽しみやすい作品でもあると思う。
 出来るだけ多くの人に見て欲しい逸品。

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エル

4.52026年、今のアニメーションSFへの更新

2026年3月2日
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鑑賞方法:映画館

興奮

吹替で鑑賞
香る伏線のフレグランス
臭い立つエッセンス
散りばめられた視覚効果はオマージュとリスペクトを強く感じ、現代の近未来へとアップデートされている

殆ど説明描写がないにも関わらずストレートに映像から伝わってくるのは本当に素晴らしい
理解に詰まるものはなく、ただただこの世界に身を任せられる
面白かったでは足りない作品でした

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次久人

3.5未来の描写がとてもいい

2026年3月1日
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SFは好きだけど深掘りはしてこなかった。本作を観て思い出すのはアイザック・アシモフのロボット三原則と、手塚治虫の火の鳥。その程度の知識だ。このロボット三原則(第一条:ロボットは人間に危害を加えてはならない。第二条:ロボットは人間から与えられた命令に服従しなければならない。第三条:ロボットは、第一条および第二条に反しない限り、自己を保護(自己保存)しなければならない ※Wikipedia参照)から自由になることを本作では脱獄と呼ぶらしい。この考え方がなかなか面白い。
キャラデザとか未来で使われている用語とかが若干わかりづらくしている感じだが、基本的には探偵もの。新たな事実が判明し、その事実を知っている人を訪ねていく流れ。で、この未来の社会の描き方がとてもよかった。ロボット、アンドロイド、強化人間(その違いはよくわからなかったが)の造形や、頭の中で考えるだけで通話できるあの通信システムなんかは観ていてワクワクしてしまった。頭部をホログラム的なものにする発想はなかなか面白い。しかも、元人間がアンドロイドになるという発想も。人間と機械の境界が曖昧になっている社会を楽しんだ。アップロードという考え方も昔のSFではなかったもの。スマホやPCで経験する、このアップロードという概念をキチンと活かしていることも現代的だなと感じる。
そしてあのラストだ。あれを企図した者の考えと、それを受け入れる(さらにはその意図を超える捉え方をする)者たち。被支配者が革命を起こそうとする(現状を変えるために支配層と戦う)のではない選択が現代的な気がした。手塚治虫の火の鳥でロビタが集団自殺したことを思い出したが、それとはまた違うもの。
AIが人間社会にどんどん浸透している現代では、絵空事とは言い切れない。そんなことを考えさせられた。多少わかりづらくてもSF映画はそんな感じでいい。

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kenshuchu

3.5この未来世界感は新鮮

2026年3月1日
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鑑賞方法:映画館

映画の趣味が合う知人がおすすめしてきたので、少し遅くなりましたが鑑賞。話の中心になっている「ロボットは人間に完全服従」は、昔からよくあるプロットですが、世界観の作り方にセンスを感じます。見始めはあっさりした絵柄に少し違和感を感じましたが、日本アニメと違うフレンチテイストだからこそ、無機質な未来の世界観が更に新鮮に写ったのだと思います。ロボットデザインも人間に近いもの、ロボット剥き出しのもの、主役の一人「カルロス」のような顔だけホログラムのものなど様々で、貧富の差を表現していて面白い。音楽の使い方もおしゃれ。少し難を言えば、ストーリーの大筋はわかるのですが、細かく絡んでくる言語や人物の役割がやや分かりづらかったのと、キャラデザインがシンプルすぎるので表情が出にくい。そのせいで感情移入しにくかった。配信が始まったら吹替版で観たいですね。

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すかちん

1.0変に壮大で浅い、23世紀トイストーリー最終章

2026年2月28日
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非支持。
こうはならぬだろう未来像。
押井大友を混ぜて
(タチコマ、ベガの面影は嬉しい)
変に壮大で浅い物語。
お仏蘭西でこれかと寧ろ安心した。
押井攻殻うる星2でなく
終盤はうる星1の手触り。
優れたSFほど物語が小さいと改めて思う。
23世紀トイストーリー最終章と見るか。

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きねまっきい

5.0このラストはバッドエンドなのか、ハッピーエンドなのか。

2026年2月27日
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jin-inu

3.0カルロス・リヴェラとかのアンドロイドのデザインが良い

2026年2月27日
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