「それやっちゃうと、もう」ジュラシック・ワールド 復活の大地 インコマンさんの映画レビュー(感想・評価)
それやっちゃうと、もう
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荒いあらすじ。
恐竜が世に解き放たれて、数年後が舞台。
恐竜達は何やかんやあって、その数をどんどん減らしていた。
心臓病の薬を作るために、3種類の恐竜を血液(体液)を採取する為、主人公達は過去ジュラシックパークで恐竜達の研究(?)をしていた島に向うことに。
途中、遭難していた家族(父1人娘2人娘の彼氏1人)を救助し行動を共にしたり、仲間が喰われたり、船が大破したりしながらも何とか3種類の恐竜の血液(体液)を集めることに成功😁
その後、遺伝子がいじられた恐竜と対決。
最初に計画を立てた、悪役(❓)が喰われるが、その他は何とか逃げ出して、エンド。
うーん、もうええわ😛
ジュラシックワールド(パーク)って現代に蘇った恐竜に何らかの目的で接触して、予想外の事があって逃げるっていう作品だったような気がするけど、遺伝子改造した新生物が出てきたら、もう何でもアリになるやん。
そうなると遺伝子改造の末に恐竜が突然変異して、人並の知能を持って独自の文明を持つとか今後なっていきそうやん←そんな続編は作らないと思うけど。
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