ミューティニー(原題)

劇場公開日:2027年

2026年製作/イギリス・アメリカ合作
原題または英題:Mutiny
配給:松竹
劇場公開日:2027年

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(C)Daniel Smithh

映画レビュー

4.0 上司殺害の濡れ衣をきせられたあの人

2026年9月22日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:その他

知らないうちに上司殺害の濡れ衣を着せられてしまったセキュリティの人、知らない組織から狙われてしまいます。色んなところで戦闘勃発!戦っていくうちに、タンカーの中に真犯人がいることを突き止めます。単身タンカーに乗り込んでいきます。戦闘のプロなので黙々と敵を倒していきます。(ジェイソン・ステイサム主演)アクションあり、ガンアクションあり、拳戦闘あり、見所は満載です。日本は2027年公開です。※トランスポータ好きな人は必見です。

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流浪の旅人ぱぱや

4.0 頭を使わなくていい映画

2026年8月26日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

密室空間で敵を倒していくだけの映画、最高✌️

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もってぃ

3.5 オープニングがエンディング!?

2026年8月23日
スマートフォンから投稿

楽しい

興奮

ドキドキ

ワーキングマンもシェルターも、そしてこのミューティニーも、やっぱりステイサムは文句なく楽しませてくれる。彼の勧善懲悪映画はハズレなしです。
今回は大型貨物船内でのアクションだけど、いつも通りケガして戦って、それでも勝っちゃうのは、何で?を通り越してさすがのステイサムって感じ!→まるでテレビ時代劇の「水戸黄門」みたい😅
でも今回のラストはちょっとあっけなくて期待外れだったかな…

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Yukimi

4.0 面白かった👍安心安定のジェイソン・ステイサム、アクション作品

2026年8月20日
Androidアプリから投稿

簡単に表すとジェイソン・ステイサム版、沈黙の戦艦または船上版ダイ・ハード
21人の船員兼傭兵VS元特殊部隊出身の用心棒1人

ビーキーパー2024(養蜂家リベンジアクション)→ワーキングマン2025(建設現場監督人質救出アクション)→シェルター2026(元特殊部隊出身戦友の娘と逃避行アクション)→ミューティニー2026(海運会社経営社長の用心棒、船上または洋上リベンジアクション)

近年のジェイソン・ステイサム主演アクション作品はハズレがない
今作も結構殺し方がエグい
今作は舞台が船上または洋上である意味、閉鎖空間でのアクション展開を上手く演出出来てた様に思う
シェルターでも感じたがジェイソン・ステイサム単独ではなく女性協力者を1人(アナベル・ウォーリス)を入れる事で男ばかりの男臭さがマイルドになっている
ダレ場もロマンスも無いのでその点も良い
緊張感はそれなりに有るので最後まで見応えはあった

コンテナ輸送を隠れ蓑にして人身売買をしている船長は
ま〜ま〜憎たらしかったがその親玉が弱過ぎてちょっと不満

前3作品を観てて面白く感じた人、ジェイソン・ステイサム版、沈黙の艦隊または船上のダイ・ハードが観たい人にオススメ👍

監督はロスト・フライトのジャン=フランソワ・リシェ ですから間違いないですよ😂
*因みにジェイソン・ステイサムのあだ名は歩く治外法権だそうですウケる🤣

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ニャンちゅう