「日本映画にしては」踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ! コーギーさんの映画レビュー(感想・評価)
日本映画にしては
今時の小説や漫画からの若者向けの切な系の登場人物も少ない、お金のかかっていない映画に比べ、踊る大捜査線をTVドラマの時から見てきた人間にとって、今の日本にこんなにお金をかけたスケールの映画が作れるのかと感心しきりです。
何度も笑わされ、そして、泣かされました。
かなり長い時間でしたが、全く気になりませんでした。
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今時の小説や漫画からの若者向けの切な系の登場人物も少ない、お金のかかっていない映画に比べ、踊る大捜査線をTVドラマの時から見てきた人間にとって、今の日本にこんなにお金をかけたスケールの映画が作れるのかと感心しきりです。
何度も笑わされ、そして、泣かされました。
かなり長い時間でしたが、全く気になりませんでした。